企 KUWADATE

お知らせ

【イベント】11月25日(火)19:00ー20:20に「5G時代にどう働くか ー新しい時代をよりよく生きるキャリアビルディングー」オンラインイベントを開催します

11月25日(火)19:00?20:20に5Gxニューノーマル時代の働き方を考えるオンラインイベント「5G時代にどう働くか ー新しい時代をよりよく生きるキャリアビルディングー」を開催します。

本イベントは、「5G」の商用サービスが始まり、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行拡大により、働き方にも大きな変化が起こっている中で、この変化に対応するために、何を考え、どのような働き方をすれば、われわれ自身がより良く生きる事が可能になるかを考えるイベントです。

無線通信業界で起こっている事例や予測される例と共に、「社会や環境の変化に応じて柔軟に変わる事ができる変幻自在なキャリアパス」を提唱するプロティアン・キャリアの考え方を通してこれからの働き方を考えます。

<<イベント詳細>>
【イベント名】5G時代にどう働くか ー新しい時代をよりよく生きるキャリアビルディングー
【日 時】2020年11月25日(火)19:00ー20:20(18:50入室開始)
【会 場】オンライン開催
【定 員】100名
【参加費】無料
【主 催】株式会社 企
【協 賛】一般社団法人プロティアン・キャリア協会

【プログラム】
19:00ー19:30 【第一部・講演】「5G×ニューノーマル時代の情報通信業界の展望」 クロサカ タツヤ 株式会社 企 代表取締役
19:30ー19:50【第二部・講演】「ニューノーマル時代のキャリア開発手法"プロティアンキャリア"とは」有山 徹氏 4designs株式会社代表取締役CEO/ファウンダー・一般社団法人プロティアン・キャリア
19:50ー20:20【第三部・パネルディスカッション】「5Gxニューノーマル時代に個人が価値を生み出しつつ幸せに働き続けるには ー様々なヒトと共創し、人間の価値を高め、豊かな社会を創る働き方ー」有山 徹氏  4designs株式会社代表取締役CEO/ファウンダー・一般社団法人プロティアン・キャリア / クロサカ タツヤ  株式会社 企 代表取締役 / 伊賀野 康生 株式会社 企 執行役員 チーフ・テレコム/メディア・コンサルタント

こちらからイベント詳細をご確認のうえ、お早めにお申込みください。

【イベント】「CEATEC 2020 ONLINE」に出展する理化学研究所センターブースで放映される「富岳」の動画『ノーカット版"オールナイト「富岳」"』に弊社代表のクロサカタツヤが司会として登壇致します

「CEATEC 2020 ONLINE」(10月20日?23日開催)に出展する理化学研究所 計算科学研究センターブースで放映される、CEATEC AWARD 2020 総務大臣賞を受賞した「富岳」について語る動画『ノーカット版"オールナイト「富岳」"』(1時間13分)に弊社代表のクロサカが司会として登壇致します。

対談では、スーパーコンピューター「富岳」の開発をけん引してきた、理化学研究所 計算科学研究センター センター長である松岡聡博士から、今後、より多くの技術者や機会に「富岳」を利用して欲しいと願う想いと共に、「富岳」の使いやすさの特徴や、多様な利用シーン、利用の裾野を広げる取組みなどについてお話を伺いました。

また、 サイト内に「富岳」をスライドで説明する松岡聡 センター長のプレゼン動画も掲載されています。

なお、弊社は理化学研究所 計算科学研究センターのCEATEC出展プロジェクトの戦略策定と一部企画ディレクションを担当致しました。

<<動画詳細>>
・動画タイトル: 『ノーカット版"オールナイト「富岳」"』
・CEATEC展示チャンネル:『対談:「富岳」を語る』
・CEATEC開催期間: 10月20日(火)ー10月23日(金)
・会期後視聴可能期間: 10月28日(水)ー12月31日(木)
・動画展示チャンネルURL(直リンク): https://online.ceatec.com/event/92/product/2053(CEATECへの入場登録が必要です)
・展示ブースURL(展示ブーストップページから): https://online.ceatec.com/event/92/booth/1451(CEATECへの入場登録が必要です)理化学研究所 計算科学研究センターのトップページ にある動画のバナーをクリックし、視聴ください。

関連URL
・富岳:https://www.r-ccs.riken.jp/jp/fugaku
・理化学研究所 CEATECページ: https://online.ceatec.com/event/92/booth/1451
・CEATEC 2020 ONLINE公式ページ:https://www.ceatec.com/ja/ 
・CEATEC AWARD 2020ページ:https://www.ceatec.com/ja/news/infolist_detail.html?id=244

【イベント】 宮崎政経懇話会に弊社代表のクロサカタツヤが登壇しました(2020/10/12&13)

宮崎政経懇話会が主催する「宮崎(県央)地区例会」(10月12日開催)と「県北日向地区例会」(10月13日開催)に弊社代表のクロサカが登壇しました。

クロサカからは「5Gでビジネスと社会はどう変わるのか」と題した講演において、新型コロナウイルスの感染拡大で情報端末の果たす役割が人間の生命や安全に関わる分野に及んでいる事に触れ、「生活空間のさまざまな物が情報端末化していくと、プライバシーの線引きが問題になる。一人の人間として何が幸せか考える事が重要」とお話させて頂きました。

宮崎政経懇話会はこちらです。

【お知らせ】内閣官房デジタル市場競争本部のTrusted Web推進協議会の委員およびタスクフォースの座長に弊社代表のクロサカが就任 (2020/10/15)

弊社代表のクロサカ(黒坂達也)が内閣官房デジタル市場競争本部に新たに設置された「Trusted Web推進協議会」の委員及び技術的な検討を行う「タスクフォース」の座長に就任しました。

「Trusted Web推進協議会」は、デジタル市場競争会議が今年6月に取りまとめた「中期展望レポート」に基づき、将来の競争構造の変化を睨み、データ・ガバナンスのあり方をテクノロジーで変える分散型の"Trusted Web"の構築を進めるための官民連携と国際展開を目的に設立されました。

クロサカは協議会の委員及びタスクフォースの座長として、協議会とタスクフォースのブリッジ役として働くこと、また、2021年3月発表予定のホワイトペーパーに向け、システムアーキテクチャを構成するための要素(コンポーネント)や要素間の関係、それらに紐づくステークホルダの特定と影響などの分析を目標にタスクフォースで議論をすすめていきたいと、10月15日に開催された「Trusted Web推進協議会(第一回)」で考えを示しました。

クロサカは慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科特任准教授として参加した、慶應義塾大学ブロックチェーンラボ(同大学SFC研究所内)と金融庁の合同研究報告書「令和元年度:ブロックチェーン技術等を用いた金融システムのガバナンスに関する研究 」への貢献や、OECD WPGDP(デジタル経済データガバナンス・プライバシー作業部会)日本政府代表団員として働いてきた経験をふまえ、座長として働く所存です。

内閣官房デジタル市場競争本部から発表された「Trusted Web推進協議会 」の詳細はこちら

「Trusted Web 推進協議会」および「タスクフォース」 の運営要領及び名簿はこちら

【イベント】 『日経クロステックウェビナー「菅政権でどうなる携帯値下げ」』に弊社代表のクロサカタツヤが登壇します(2020/10/27)

10月27日(火)にオンライン開催される、日経BPが主催する『書籍「官邸vs携帯大手 値下げを巡る1000日戦争」発売記念 菅政権でどうなる携帯値下げ」』セミナーに弊社代表のクロサカが登壇致します。

本セミナーは、堀越 功日経クロステック先端技術副編集長が出版された書籍「官邸vs携帯大手 値下げを巡る1000日戦争」発売記念セミナーとして開催され、菅首相の携帯料金引き下げ圧力が増す中の携帯電話市場の今後と携帯値下げの行方について、クロサカと堀越副編集長が迫ります。

【イベント名】:書籍「官邸vs携帯大手 値下げを巡る1000日戦争」発売記念 菅政権でどうなる携帯値下げ
【日程】:2020年10月27日(火) 19:00?20: 00
【講師】:クロサカ タツヤ 企代表取締役    堀越 功 日経クロステック先端技術副編集長
【主催】:日経BP

イベント詳細はこちら

【イベント】 電気三学会関西支部 専門講習会「5G、ローカル5Gの新たなビジネス展開の可能性」に弊社代表のクロサカタツヤが登壇します(2020/10/23)

10月23日にオンライン開催される【電気三学会関西支部 専門講習会「5G、ローカル5Gの新たなビジネス展開の可能性」】(映像情報メディア学会・電気学会・電子情報通信学会 各関西支部主催)に弊社代表クロサカが登壇致します。

16時15分からの「5Gが放送業界にもたらすインパクト」と題した講演では、2023年を意識し、SAによる5Gネットワークの普及シナリオを踏まえながら、放送業界に及ぶ影響についてお話させて頂く予定です。

イベント詳細はこちらをご覧ください。

【お知らせ】弊社代表クロサカタツヤが委員として関わった「新たなデータ流通取引に関する検討事例集 第1分冊」が経済産業省と総務省から公開されました(2020/9/30)

弊社代表クロサカが「IoT推進コンソーシアム データ流通促進ワーキンググループ」の委員として関わった「新たなデータ流通取引に関する検討事例集 第1分冊」が経済産業省と総務省から公開されました。

経済産業省と総務省は、分野・産業の壁を超えてデータに関する取引を活性化させることを目的として「IoT推進コンソーシアム データ流通促進ワーキンググループ(以降、WG)」を平成28年に設置し、BtoBでのデータ流通取引を検討している事業者に対し、事業者間でのデータ取引契約の際に課題となる事象についてユースケースに基づき議論し、「新たなデータ流通取引に関する検討事例集ver2.0」を平成30年8月に公表しました。

今回は、その後追加された8件のユースケースについて、WGの委員からの助言内容等を整理し、「新たなデータ流通取引に関する検討事例集 第1分冊」が公開されました。

クロサカはOECD WPGDP日本政府代表団員での活動の知見などを活かし、助言させて頂きました。

「新たなデータ流通取引に関する検討事例集 第1分冊」発表はこちらをご覧ください。

【イベント】 弊社代表クロサカタツヤが登壇した「DX企業のプライバシーガバナンスガイドブックver1.0(案)」セミナーのレポートが公開されました(2020/9/23)

弊社代表のクロサカが登壇した「DX企業のプライバシーガバナンスガイドブックver1.0(案)」セミナーのレポートが、主催者である一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)から公開されました。

クロサカが登壇したパネルディスカッション「プライバシーガバナンスの構築に向けて必要なこととは」では、8月28日に総務省・経済産業省から公開された「DX時代における企業のプライバシーガバナンスガイドブックver1.0」の内容を基に、そのポイント、経営者が取り組むべき要件、プライバシーガバナンスの重要項目や構築などについてディスカッションされました。

その発言を纏めたレポートはこちらをご確認ください。

「DX時代における企業のプライバシーガバナンスガイドブックについて」レポートはこちらです。

【イベント】 弊社代表クロサカタツヤが登壇した『なぜ、それは儲かるのか』出版記念オンラインセミナーのレポートが公開されました(2020/9/1)

弊社代表のクロサカが登壇した『なぜ、それは儲かるのか』出版記念オンラインセミナーのレポートが、主催者である国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)から公開されました。

クロサカが参加したパネルディスカッション「高度情報化社会で成長するための戦略とは何か」の動画は41分から、また、発言はスクロールダウンしご確認ください。

レポートはこちらです。

【イベント】「DX企業のプライバシーガバナンスガイドブックver1.0(案)」セミナーに弊社代表のクロサカタツヤが登壇しました(2020/8/28)

8月28日にオンライン開催された、一般財団法人日本情報経済社会推進協会が主催する「DX企業のプライバシーガバナンスガイドブックver1.0(案)」セミナー ープライバシーガバナンスの構築に向けて必要なこととはー のパネルディスカッションに弊社代表のクロサカが登壇致しました。

クロサカが登壇したパネルディスカッション「プライバシーガバナンスの構築に向けて必要なこととは」では、8月28日に総務省・経済産業省から公開された「DX時代における企業のプライバシーガバナンスガイドブックver1.0」*のポイント、経営者が取り組むべき要件、プライバシーガバナンスの重要項目や構築などを取り上げ、それぞれの背景や内容について解説しました。

クロサカからは、以下を説明した上で、プライバシーガバナンスは様々な法律、標準、企業文化・活動に準拠する必要があるため、今後もこの取り組みを続けていくことが重要であることをお話させて頂きました。

? ガイドブックのポイントは、プライバシー保護の為に経営者がどう役割を果たしていくべきかを明示し、経営者のガバナンスに踏み込んだ事
? プライバシーは対顧客として議論されがちだが、ガイドブックでは顧客だけではなく、ビジネス―パートナー、グループ企業、投資家、そして従業員にも目を向けた
? プライバシー保護責任者を置くことやプライバシーに係る?化を醸成させる事により、従業員や取引先も含め、プライバシーの浸透が促進が期待される
? プライバシーに関し消費者とのコミュニケーションを考える際はフレームワークとしてパーパスを意識する事も一考

「DX企業のプライバシーガバナンスガイドブックver1.0(案)」セミナーはこちら

8月28日に総務省と経済産業省から公開された「DX時代における企業のプライバシーガバナンスガイドブックver1.0」の発表はこちら

「DX時代における企業のプライバシーガバナンスガイドブックver1.0」はこちら

【イベント】 『なぜ、それは儲かるのか』出版記念オンラインセミナーに弊社代表のクロサカタツヤが登壇しました(2020/9/1)

9月1日に開催された、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)が主催する『なぜ、それは儲かるのか』出版記念オンラインセミナーのパネルディスカッションに弊社代表のクロサカタツヤが登壇致しました。

「高度情報化社会で成長するための戦略とは何か」と題したパネルディスカッションでは、日本企業の競争力やテクノロジーが取り込めていない状況のほか、産業政策の課題や経済法則・ビジネスモデルについて活発な意見が交わされました。

クロサカは企業の競争力の課題として、マーケティング力の弱さや規模の経済に対する誤解、テクノロジーとの向かい合い不足をあげましたが、それは、自身が何をし、誰に価値を提供しているかの認識不足や、現実社会とは乖離したダイバシティーの欠如などが存在しているためであるが、その解として、デジタルテクノロジーを使用し経済法則を捉えたり、商習慣、商流などの理解しビジネスモデルを利用するために、自身のポジションやアセットが何かを理解して使いこなしていく必要があるため、まずは自身を深く知る事、勉強をし続ける事の重要性をお話させて頂きました。

セミナーの模様を収録した動画はこちら

セミナーの詳細はこちら

【お知らせ】金融庁の「G20:分散型金融システムのガバナンスの課題についての取組み」に、弊社代表クロサカタツヤが、慶應義塾大学大学院特任准教授として参加した「令和元年度:ブロックチェーン技術等を用いた金融システムのガバナンスに関する研究 [慶應義塾大学SFC研究所との合同研究] 」が開示されました(2020/8/24)

金融庁の「G20:分散型金融システムのガバナンスの課題についての取組み」に、弊社代表クロサカが、慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科特任准教授として参加した、慶應義塾大学ブロックチェーンラボ(同大学SFC研究所内)と金融庁の合同研究報告書「令和元年度:ブロックチェーン技術等を用いた金融システムのガバナンスに関する研究 」が8月24日に公開されました。

FinTechの進展が金融業・市場に変革をもたらしつつあり、ブロックチェーン技術が、金融取引の仕組みの変革を通じて、金融の将来的な姿を大きく変える可能性が見込まれている中、金融庁はテクノロジーの進展を利用者利便の向上等につなげていくために、ブロックチェーン技術に係る先取的な試行・取組みを活かしていくとともに、2017年よりブロックチェーン「国際共同研究」プロジェクトを実施しています。

一方、 慶應義塾大学が諸外国の研究者や開発者と討議を重ねた結果、分散型金融システムは、主に金融機関を規制するという従来型のアプローチでは金融規制の目的達成が困難になる可能性が明らかとなり、2019年6月に福岡で開催されたG20 財務大臣・中央銀行総裁会議のハイレベルセミナーでは、マルチステークホルダー型のガバナンス(以下「MSG」)の必要性が提起され、諸外国の賛同の下で同会議のコミ ュニケに採択され、また同月大阪にて開催された第14回20か国・地域首脳会合(G20サミット)においても、同様にコミュニケに採択されました。

このような背景から、金融庁と共に、慶應義塾大学ブロックチェーンラボは、テクノロジーの発展を健全な金融・経済の発展につなげるために必要と考えられるMSGの理解を深め、必要となる今後の取組の方向性を探ることを目的に、調査研究を実施したほか、MSGを適用した分散型金融システムの検討を行う会議体"Blockchain Governance Initiative Network"(BGIN)の設立に貢献し、2020年5月に報告書を纏めました。

クロサカは、應義塾大学大学院特任准教授として、またOECD WPGDP(デジタル経済データガバナンス・プライバシー作業部会)日本政府代表団員として働いてきた経験をふまえ、調査研究事業に参加しました。

また、弊社コンサルタントの麻地理恵は、ブロックチェーンに関する調査研究の知見や、研究機関の立ち上げ・運用の経験をふまえ、BGINの設立に貢献しました。

金融庁「G20:分散型金融システムのガバナンスの課題についての取組み」ページはこちら

「令和元年度:ブロックチェーン技術等を用いた金融システムのガバナンスに関する研究」
エグゼクティブサマリ(日本語)はこちら
研究成果報告書はこちら

【イベント】 「DX企業のプライバシーガバナンスガイドブックver1.0(案)」セミナーに弊社代表のクロサカタツヤが登壇します(2020/8/28)

8月28日(金)にオンライン開催される【「DX企業のプライバシーガバナンスガイドブックver1.0(案)」セミナー  ―プライバシーガバナンスの構築に向けて必要なこととはー】( 主催:一般財団法人日本情報経済社会推進協会)のパネルディスカッションに弊社代表のクロサカが登壇致します。

本セミナーは、「企業のプライバシーガバナンスモデル検討会」*により7月に纏められ、意見応募手続き(パブリックコメント)が実施された「DX企業のプライバシーガバナンスガイドブックver1.0(案)」**の内容についての講演と、プライバシーガバナンスに欠かせないポイントを語るパネルディスカッションから構成されています。

クロサカが登壇するパネルディスカッションでは、ガイドブックの策定に携わった検討会の座長・委員が参加し、ガイドブックの前提や、経営者が取り組むべき要件(姿勢の明文化、プライバシー保護責任者の指名等)、プライバシーガバナンスの重要項目(体制の構築、企業内の文化の醸成、消費者・ステークホルダーとのコミュニケーション等)などについて、検討会での議論も踏まえて解説します。

【日時】:8月28日(金)15:00ー16:30 (講演40分、ディスカッション50分(予定))

【セミナータイトル】:第96回JIPDECセミナー「DX企業のプライバシーガバナンスガイドブックver1.0(案)」セミナー ープライバシーガバナンスの構築に向けて必要なこととはー

【パネルディスカッションタイトル】:プライバシーガバナンスの構築に向けて必要なこととは

【セミナーURL】:https://www.jipdec.or.jp/topics/event/20200828seminar.html


*「企業のプライバシーガバナンスモデル検討会」
経済産業省と総務省により、分野・産業の壁を超えてデータに関する取引を活性化させることを目的とした「IoT推進コンソーシアム データ流通促進ワーキンググループ」の下に令和元年度に設置され、企業がプライバシーガバナンスの構築のために取り組むべきことについて検討し、今年7月に「DX企業のプライバシーガバナンスガイドブックver1.0(案)」を纏めました。
https://www.meti.go.jp/press/2020/07/20200729001/20200729001.html

**「DX企業のプライバシーガバナンスガイドブックver1.0(案)」
https://www.meti.go.jp/press/2020/07/20200729001/20200729001-1.pdf

【イベント】 『なぜ、それは儲かるのか』出版記念オンラインセミナーに弊社代表のクロサカタツヤが登壇します(2020/9/1)

9月1日(火)に開催される、国際大学グローバル・コミュニケーション・センターが主催する『なぜ、それは儲かるのか』出版記念オンラインセミナーに弊社代表のクロサカタツヤが登壇致します。

本セミナーは、国際大学GLOCOMの准教授・主任研究員である山口真一先生が出版された『なぜ、それは儲かるのか』の出版記念セミナーとして開催され、クロサカは「高度情報化社会で成長するための戦略とは何か」と題したパネルディスカッションにおいて、日本企業の競争力の低下理由やその課題、 企業がビジネスを変革し、今後情報社会で成長していくための策や、日本の産業政策として意識すべきことなどについて議論します。

【イベント名称】:『なぜ、それは儲かるのか』出版記念イベント

【開催日】:2020年9月1日(火)17:00ー18:30(入場開始16:50ー)

【会 場】:オンライン会議ツールZoomにて開催(申込者に視聴URLが送られます)

【参加費】:無料

【主 催】:国際大学グローバル・コミュニケーション・センター

【協 力】:株式会社草思社

【プログラム】:
 17:00ー17:30 講演:「なぜ、それは儲かるのか: 〈フリー+ソーシャル+価格差別〉×〈データ〉が最強な理由」  
 - 山口真一先生(国際大学GLOCOM 准教授・主任研究員)

 17:30ー18:30 パネルディスカッション:「高度情報化社会で成長するための戦略とは何か」  
 - クロサカタツヤ(株式会社 企 代表取締役)  
 - 小泉文明氏(株式会社メルカリ 取締役President(会長))  
 - 山口真一先生(国際大学GLOCOM 准教授・主任研究員)  
 - 渡辺智暁先生(国際大学GLOCOM 教授・主幹研究員) ※モデレーター

セミナー詳細・申し込みはこちらです。

【イベント】 愛媛政経懇話会に弊社代表のクロサカタツヤが登壇しました(2020/7/28)

7月28日に開催された愛媛政経懇話会が主催する「第523回例会」に弊社代表のクロサカが登壇しました。

クロサカからは「5Gで社会とビジネスはどう変わるのか」と題した講演において、5Gの特徴や課題をはじめ、Data Age(データ世代)となる5G時代に必要な知見や技術、アプローチ方法などを紹介しました。

愛媛政経懇話会はこちらです。

【お知らせ】弊社代表クロサカタツヤが参加する「企業のプライバシーガバナンスモデル検討会」の「DX企業のプライバシーガバナンス ガイドブック(案) ver1.0」に対するパブリックコメントの募集が開始されました。(2020/7/29)

弊社代表クロサカが委員として参加した「企業のプライバシーガバナンスモデル検討会」が取りまとめた「DX 企業のプライバシーガバナンス ガイドブックver1.0(案)」に対するパブリックコメントの募集が開始されました。

「企業のプライバシーガバナンスモデル検討会」は、経済産業省と総務省により、分野・産業の壁を超えてデータに関する取引を活性化させることを目的とした「IoT推進コンソーシアム データ流通促進ワーキンググループ」の下に令和元年度に設置されました。

検討会では、Society5.0の時代におけるDX企業の役割、プライバシーの考え方、企業のプライバシーガバナンスの重要性を前提に、「経営者が取り組むべき三要件」や「プライバシーガバナンスの重要事項」について議論を行い、「DX企業のプライバシーガバナンスガイドブックver1.0(案)」がまとめられ、7月29日から8月12日までパブリックコメントが募集されます。

クロサカは、IoT推進コンソーシアム データ流通促進ワーキンググループやOECD WPGDP日本政府代表団員での活動の知見を活かし、検討会に参加させて頂きました。

経済産業省の「DX企業のプライバシーガバナンスガイドブックver1.0(案)」の意見公募についてはこちら

「DX 企業のプライバシーガバナンス ガイドブック(案) ver1.0」はこちら

【お知らせ】Facebook Japanが展開する「#マンガで学ぶプライバシー」キャンペーンに弊社代表クロサカタツヤがコメント致しました(2020/7/30)

Facebook Japanが7月30日(木)から展開する「#マンガで学ぶプライバシー」キャンペーンに弊社代表のクロサカがコメントを寄せました。

「#マンガで学ぶプライバシー」は、FacebookとInstagram上で利用者がプライバシー設定を見直し、管理する方法を学ぶことを目的としたFacebook Japanが提供するキャンペーンで、身の回りで起こりそうなストーリーに沿って、プロフィールや投稿のプライバシー設定方法などをマンガで学ぶことができます。

クロサカからは、便利なツールであるSNSを安心・安全に利用することは、自分自身だけでなく、家族や友人などへの配慮にもつながるほか、SNSでプライバシーに気をつけるということは、現在だけでなく過去や未来の自分自身を守ることにつながことから、コロナ禍を踏まえたニューノーマル時代を楽しく過ごすためにも、より多くの方がSNSの安全な使い方の理解を深めることが重要であるとコメントさせて頂きました。

クロサカのコメントはこちらをご覧ください。

【お知らせ】株式会社パパスマイルが主催する「BabyTech Award Japan 2020」の審査委員に弊社代表のクロサカタツヤが就任しました。(2019/7/2)

ベビーテック専門メディア「BabyTech.jp」を運営する株式会社パパスマイルが主催する「BabyTech Award Japan 2020」の審査委員に弊社代表クロサカが就任しました。

「BabyTech Award Japan 2020」は、ベビーテックと呼ばれるIoT・ICT技術で育児をより安全安心、効率化をもたらす商品・サービスの認知向上や市場拡大、プレイヤーの新規参入増加を目指し、昨年初めて開催された国内初の国産ベビーテック商品やサービスを表彰するイベントの第2回目として開催されます。

クロサカはIT・ICT分野に携わってきた経験や、新規事業開発に従事してきた経験を踏まえ、取り組む所存です。

「BabyTech Award Japan 2020」詳細はこちらをご覧ください。

【イベント】「競争ルールの検証に関するWG(第5回)/消費者保護ルールの在り方に関する検討会(第23回)合同会合」に弊社代表クロサカタツヤが構成員として出席しました(2019/6/30)

6月30日に開催された「競争ルールの検証に関するWG(第5回)/消費者保護ルールの在り方に関する検討会(第23回)合同会合」に弊社代表クロサカが出席致しました(註:慶應義塾大学大学院特任准教授として)

会合では、全国携帯電話販売代理店協会や電気通信サービス向上推進協議会(サ向協)などから広告や消費者モニター調査結果について、また、Apple Japan合同会社、クアルコムジャパン合同会社などからは、モバイル市場の競争環境に関するヒアリング回答が発表されました。

クロサカからは消費者モニター調査に関して、より正確に把握できるようサンプル数を増やす事や、季節変動がわかるような調査の継続、他産業・他分野、特に損保、生保などとの比較分析、また、サ向協だけなく、総務省も同じテーマで別に調査をすることなどを提案させて頂きました。

このほか、Apple Japanおよびクアルコムジャパンから競争の促進のために市場メカニズムにゆだねて欲しいとの要望がでた事に対しては、市場メカニズムを尊重すべきであるが、それが十全に機能していない場合は、競争の促進を目指すことをゴールとすべきでもあること、また消費者問題や事業者間取引の問題が散見されている事から、その是正を含めた取組が求められており、市場の構造やあり方を政策として検討する必要性、さらに競争の適正状態の評価については、中長期で検証するためのフレームワークと指標を都度検討し、政策検証を進めていくべきであろうとお話させて頂きました。

「競争ルールの検証に関するWG(第5回)/消費者保護ルールの在り方に関する検討会(第23回)合同会合」はこちらから、「競争ルールの検証に関するWG」の中の「第5回(令和2年6月30日)」をご覧ください。

【イベント】「競争ルールの検証に関するWG(第4回)/消費者保護ルールの在り方に関する検討会(第22回)合同会合」に弊社代表クロサカタツヤが構成員として出席しました(2019/6/25)

6月25日(水)15:30ー18:00に開催された「競争ルールの検証に関するWG(第4回)/消費者保護ルールの在り方に関する検討会(第22回)合同会合」に弊社代表クロサカが出席致しました(註:慶應義塾大学大学院特任准教授として)

会合では、通信事業者やテレコムサービス協会などから、改正電気通信事業法への取組み、端末販売、コロナ対応への取組みなどが説明されました。

クロサカからは、契約の際の「頭金」という言い方の変更や、Webでの手続きが可能な時間帯を出来るだけ長くすることの検討、また、MNPで解約する際に「引き止め」が行われている件については、サービスの解約がし易いインターフェースを作り、消費者から好意的に受け入れられているOTT事業者の例をあげ、消費者の意思を尊重した手続きや業務の施行を依頼させて頂きました。

また、コロナ対策として、通信事業者が学生向け支援の努力をされている事に感謝すると共に、料金の支払い延長について、今後も検討と努力を頂きながら、将来的には正常化も意識した対応をお願いさせて頂きました。

「競争ルールの検証に関するWG(第4回)/消費者保護ルールの在り方に関する検討会(第22回)合同会合」の配布資料などはこちらから、「競争ルールの検証に関するWG」の中の「第4回(令和2年6月25日)」をご覧ください。

【イベント】 「ポストコロナ時代の金融・社会システムのリデザイン ーブロックチェーン技術による社会課題の解決策ー」イベントに弊社代表のクロサカタツヤが登壇しました(2020/6/26)

6月26日(金)にオンラインで開催された、ブロックチェーン技術による社会課題の解決策を協議する国際会議である「ポストコロナ時代の金融・社会システムのリデザイン ーブロックチェーン技術による社会課題の解決策ー」( 主催:日本経済新聞社・金融庁)に弊社代表のクロサカタツヤが登壇しました。

会議では、withコロナにより明白化した、接触確認アプリ、中央集権的な情報管理と完全分散型情報管理、法律における分散型の考え方や仕組み、個人情報の相互運用性がない事を解決するための分散型台帳技術への期待やペーパーレス化、包摂性と排除、コロナ禍におけるポジティブな影響など幅広く議論されました。

クロサカからは接触確認アプリ「COCOA」の説明や分散型アーキテクチャーへの期待、個人をいかに社会システムの中心にすえたらよいか、また、プライバシーを守りつつ、有用性を高めるためにはどうすべきか、と問いを投げかけたほか、ブロックチェーンエンジニア、産業界、金融業界、政府など全てのステークホルダーは、脆弱な環境にさらされ、常に相互運用性と安定性を実現しないとならない複雑なシステムを構築しているInternetコミュニティーから学び、個人を中心に置き、社会制度を是正するシステムを実現させる事を提案させて頂きました。

クロサカの発言は、21分58秒'からと、1時間20分45秒から視聴可能です。

日本語での視聴はこちら

英語での視聴はこちら

会議情報はこちらをご覧ください。

【イベント】「消費者保護ルール実施状況のモニタリング定期会合」に弊社代表クロサカタツヤが構成員として出席しました(2019/6/24)

6月24日(水)15:00ー17:00に開催された「消費者保護ルール実施状況のモニタリング定期会合(第9回)」に弊社代表クロサカが出席致しました(註:慶應義塾大学大学院特任准教授として)。

会合では、電気通信事業者協会や全国携帯電話販売代理店協会、テレコムサービス協会などから、苦情相談の傾向分析・随時調査の結果、これまでの指摘事項に係る対応状況 や、実地調査の主な結果(MNO・FTTHサービス)、2019 年度の評価・総括(案)が説明されました。

クロサカからは、苦情相談の傾向分析について、今後はコロナの影響がどれくらい含まれているかを時系列、月毎に分析し、俯瞰しながら動向を把握する必要がある事や、FTTHサービスの電話勧誘に係るトークスクリプト調査については、趣旨は賛同するものの、電話勧誘の現場ではなく、トークスクリプトという準備資料に対しての評価であり、これがなんらかの指導の対象になることについては少し検討すべきではないか、また、調査結果を踏まえ、業界団体が各社に調査を内部で行ったうえで是正を依頼するような、業界としての自助努力を進めていくことを提案させて頂きました。

「消費者保護ルール実施状況のモニタリング定期会合(第9回)」の配布資料などはこちらをご覧ください。

【イベント】 「データ・エコノミー ーデジタル資本主義の本質ー」に弊社代表のクロサカタツヤが登壇しました(2020/6/23)

6月23日にオンライン開催された「Sansan Evolution Week 2020」の 「データ・エコノミー ーデジタル資本主義の本質ー」セッションに弊社代表のクロサカが登壇しました。

クロサカからは、データを活用したInnovationがおきていないのは長い歴史で見れば始まったばかりだからではあるが、データを利活用する事で、今後の動向や影響、意思決定などがクリアに理解でき、仕事時間を減らす事も可能となるため、まずはマインドの変化が不可欠である事、また、10年後に社会に出るくる子供達はデータを使いこなすデジタルネイティブで、待ったなしの状況にある事などを経営者が認識する事が大事であるため、まずは新たなテクノロジーを使うことから第一歩を始めるべきできではないかと提案させて頂きました。

セッションの模様を収録した動画は、6月26日のイベント終了時までご視聴頂けます。

セッションはこちらからご確認ください。

【イベント】 「ポストコロナ時代の金融・社会システムのリデザイン ーブロックチェーン技術による社会課題の解決策ー」イベントに弊社代表のクロサカタツヤが登壇します(2020/6/26)

6月26日(金)にオンライン開催される、ブロックチェーン技術による社会課題の解決策を協議する国際会議である「ポストコロナ時代の金融・社会システムのリデザイン ーブロックチェーン技術による社会課題の解決策ー」( 主催:日本経済新聞社・金融庁)に弊社代表のクロサカタツヤが登壇致します。

本会議は、8月に開催される国際会議BG2C FIN/SUM BB*を前に、特別オンラインセッションとして、ブロックチェーン技術がコロナ感染症に伴う社会問題解決にどう活用されるのかを議論するオンラインパネル討論会で、世界を結ぶ形で有識者が、ブロックチェーンのポストコロナ時代に果たす役割を金融に限らず、幅広に議論します。
同会議の模様は、インターネットを通じて一般向けにも公開します。

クロサカはOECD WPGDP(デジタル経済データガバナンス・プライバシー作業部会)日本政府代表団員として働いてきた経験をふまえ、本会議に参加致します。

【日時】:6月26日(金)15:00~

【講演タイトル】:ポストコロナ時代の金融・社会システムのリデザイン ーブロックチェーン技術による社会課題の解決策ー

【言語】:英語(日本語通訳版あり)

【登壇者】 : 
 ■クロサカ タツヤ(株式会社 企 代表取締役/慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任准教授)(Tokyo)
 ■カタリーナ・ピストー(コロンビア大学 ロースクール 教授)(New York)
 ■松尾 真一郎(ジョージタウン大学 研究教授)(Washington DC)   
 ■ピンダー・ウォン(VeriFi(Hong Kong)会長)(Hong Kong) 
 ■ホアキン・ガルシア=アルファロ(仏 Institut Mines Telecom テレコム SudParis 教授)(Paris) 
 ■藤本 守(SBIホールディングス 執行役員 ブロックチェーン推進室長 SBI R3 Japan 代表取締役)(Tokyo) 
 ■山崎 信一郎(三井住友銀行 トレードファイナンス営業部 シンガポール 副部長・APAC リージョナルヘッド)(Singapore)
 ■リチャード・G・ブラウン(R3 最高技術責任者(CTO))(London) 
 ■マイケル・ケーシー(コインデスク 最高コンテンツ責任者)(New York)

【想定される論点】: 
 ■COVID-19危機に対して、既存の金融・社会システムが抱える課題・限界は何か
 ■金融システムのリデザイン
 ■ポストコロナ社会の金融・社会システムに求められる要件は何か。

【イベントURL】: https://www.bg2c.net/onlineconference.html   

【視聴方法】: 2020年6月26日15時公開予定 。準備が出来次第https://www.bg2c.net/onlineconference.html に掲載されます。

* BG2C FIN/SUM BB とは:
ブロックチェーン(分散型台帳)技術の健全な発展と新規ビジネスへの取り組みを議論する国際会議BG2C:ブロックチェーン・グローバル・ガバナンス・カンファレンスFIN/SUM BB :フィンサム・ブロックチェーン&ビジネス(フィンサムBB)
https://www.bg2c.net/

【動画・資料掲載】弊社代表クロサカタツヤが登壇した「接触確認アプリとはなにか ーデータ活用時代の新たな公衆衛生を考えるー」セッションの動画および資料が公開されました。

6月13日にオンラインで開催され、弊社代表のクロサカがモデレーターを務めた「GLOCOM六本木会議オンライン #1 接触確認アプリとはなにか ーデータ活用時代の新たな公衆衛生を考えるー」セッションの動画、及び当日のセッションレポートが公開されました。

また、クロサカが中心となって取りまとめた資料「新型コロナウイルス接触確認アプリについて-特徴と期待されること-」2020/06/15 ver.1.0も、あわせて発表されました。同資料は、接触確認アプリに関する概要や社会的位置づけを一般生活者が理解する補助となることを目的に、関係する有識者会議の構成員、政府職員、またセッションの登壇者による検討を通じて構成されたものです。

動画・資料、セッションレポートはこちらをご覧ください。

【イベント】「消費者保護ルールの在り方に関する検討会」に弊社代表クロサカタツヤが構成員として出席致しました(2019/6/18)

6月18日(木)10:00ー12:00に開催された「消費者保護ルールの在り方に関する検討会」」に弊社代表クロサカが出席致しました(註:慶應義塾大学大学院特任准教授として)。

本会合は、2018年10月に設置された「消費者保護ルールの検証に関するWG」が昨年12月に報告書をまとめた中で、引き続きフォローアップが必要と指摘された個別の事項を含め、電気通信事業分野における消費者保護ルールに関してさらなる中長期的課題が存在するため、その名称を「消費者保護ルールの在り方に関する検討会」に改め、中長期的な消費者保護ルールの在り方の検討を行うものです。

会合では、一般社団法人電気通信事業者協会から携帯電話の手続き時間等の長さへの対応や、電気通信サービス向上推進協議会から携帯電話の広告表示の適正化関係の調査結果、また、事務局から新たな検討テーマなどが発表されました。

クロサカからは、ショップの待ち時間・対応時間の短縮化実現のために、まず業務プロセスや手続きの改善を見直し、その後に業務プロセスの構造化の手段としてデジタルトランスフォーメーションを活用するというアプローチは、ベストプラクティスとして業界全体で共有すべきであること、また、あんしんショップ大賞の受賞店の取組がについて、その手法なども業界で共有頂きたいと伝えさせていただきました。

要望としては、改善の取り組みにおいて、個々の事業者が改善すべきか、業界全体で同じ改善をすべきかを明確にし、足並みをそろえたうえで、サ向協や業界の団体で、全体の課題としてそれぞれ取り組んで頂きたいと提案させて頂きました。

また、今後の検討テーマについては、withコロナによる事象は包括的であるため、コロナによって新たに起こった事象か、もともと潜在的にあった問題がコロナによって顕在化されたものかなど、構造を整理し、それによって課題を腑分けしていくことが必要である事や、5Gピクトの啓蒙や固定ブロードバンドを重点的に見ていくことの重要性などについてお伝えしました。

「消費者保護ルールの在り方に関する検討会」での配布資料などはこちらの第21回(令和02年06月18日)をご覧ください。

【イベント】 「Sansan Evolution Week 2020」に弊社代表のクロサカタツヤが登壇します(2020/6/23)

オンライン開催される「Sansan Evolution Week 2020」の2セッションに弊社代表クロサカが登壇致します。

【日時】:6月23日(火)12:20-12:40
【セッション名】:How do you innovate?
【セッション詳細】:遠い存在に聞こえがちかもしれない「Innovationー」のヒントをランチセッションでお話させて頂きます。
【セッションID】:Day2-3

【日時】:6月23日(火)13:00-13:45
【セッション名】:データ・エコノミー - デジタル資本主義の本質 -
【セッション詳細】:デジタル資本主義における日本の活路について、イノベーション、プライバシー、セキュリティなど幅広い観点でディスカッションします。
【セッションID】:Day2-4

イベント詳細はこちらをご覧下さい。

【イベント】 「接触確認アプリとはなにか ーデータ活用時代の新たな公衆衛生を考えるー」に弊社代表のクロサカタツヤが登壇しました(2020/6/13)

6月13日にオンライン開催された、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)が運営するGLOCOM 六本木会議が主催する 「接触確認アプリとはなにか ーデータ活用時代の新たな公衆衛生を考えるー」セッションに弊社代表のクロサカがモデレーターとして登壇しました。

登壇者から「接触確認アプリ」は特定の個人を容易に識別する情報を使わず、プライバシーを守る取り組みを丁寧に検討したツールであり、個人を守る為に使用することで、周囲や社会全体でのコロナの感染が抑えられ、行動変容を促すものである事が説明されました。

また、第二波や今後に向け、立法による規制などを作る際は監視の仕組みを考える必要もあるが、社会的な理解を深めていくために、どのようにトラストを作っていくか、また、アプリの普及率をあげるためにインセンティブ設計や、ナッジを利かせた仕組みが必要であり、技術、法律、文化のみでなく、組み合わせで考えるほか、行政、民間、国、地方などあらゆるセグメントが力を合わせて取り組み、議論を止めてはならないなど、活発な意見が交わされました。

クロサカからは、常にオープンに、何を目指し、どのような社会を作っていきたいかというビジョンを掲げ、意見を交わし、それを繰り返していくことがコンセンサスに繋がるのではないかと提言させて頂きました。

セッションの模様を収録した動画は、6/15週にYoutubeにアップロードされるほか、使用された資料も後日公開される予定です。

セッションの詳細はこちらです。

【イベント】 「接触確認アプリとはなにか ーデータ活用時代の新たな公衆衛生を考えるー」に弊社代表のクロサカタツヤが登壇します(2020/6/13)

6月13日(土)にオンライン開催される、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)が運営するGLOCOM 六本木会議が主催する 「接触確認アプリとはなにか ーデータ活用時代の新たな公衆衛生を考えるー」セッションに弊社代表のクロサカタツヤがモデレーターとして登壇致します。

新型コロナウイルス感染症対策の一環として、政府は「接触確認アプリ」の開発と導入を準備している一方で、AppleやGoogleが推進する"Exposure Notification" との関係や、プライバシーへの懸念、さらには政府の役割や民間との連携のあり方等、多くの論点があります。

本イベントでは、接触確認アプリが目指す理念や構造を踏まえながら、このアプリの詳細を検討する政府の有識者検討会メンバーを含む有識者による議論を通じて、データ活用時代の新たな公衆衛生の在り方を展望します。

クロサカはOECD WPDPG(デジタル経済データガバナンス・プライバシー作業部会)日本政府代表団員として働いてきた経験をふまえ、本イベントに参加致します。

なお、本イベントは、GLOCOM六本木会議向けにライブ配信された後、来週早々にYouTubeにて公開される予定です。

【日時】:6月13日(土)13:00-15:00
【講演タイトル】:GLOCOM六本木会議オンライン#1:接触確認アプリとはなにか ーデータ活用時代の新たな公衆衛生を考えるー
【登壇者】
 ■クロサカ タツヤ(株式会社 企 代表取締役/慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任准教授/国際大学GLOCOM客員研究員)★モデレーター
 ■落合 孝文様(渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 パートナー弁護士)
 ■庄司 昌彦様(武蔵大学 社会学部教授/国際大学GLOCOM 主幹研究員)
 ■藤田 卓仙様(世界経済フォーラム第四次産業革命日本センター)
 ■村井  純様(慶應義塾大学教授 / 慶應義塾大学サイバー文明研究センター共同センター長)
 ■山本 龍彦様(慶應義塾大学法科大学院法務研究科教授)

イベント詳細はこちらをご覧ください。

国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM):
1991年に、国際大学(IUJ: International University of Japan)付属の社会科学系研究所として、 現代日本に関する世界の研究者の交流拠点として、現代の日本政治・経済・文化に関する国際比較と政策研究ならび学際的研究を行い、関連する情報の発信と交流を国際的規模で促進することを目的に設立され、活動を進めています。
http://www.glocom.ac.jp/

GLOCOM 六本木会議:
情報通信分野において、次々と登場する革新的な技術や概念に適切に対処し、日本がスピード感を失わずに新しい社会に移行していくための議論の場を提供すること/政策提言活動を行う場として2017年9月に設立されました。
https://roppongi-kaigi.org/

【動画掲載】Interop Tokyo Conferenceの5Gセッションを弊社代表クロサカタツヤが紹介する動画が掲載されました

オンライン開催されるInterop Tokyo Conferenceの5Gに関する4セッションを弊社代表クロサカが紹介する動画「Interop Tokyoカンファレンスの見どころ(クロサカタツヤ)」(約16分)が掲載されました。

4つの5Gセッションでは、それぞれローカル5G、標準化、デジタルネットワーク、SA(スタンドアロン)にフォーカスし、ゲストと共にクロサカ、およびチーフ・テレコム/メディア・コンサルタントの伊賀野康生が現状や課題についてお話させて頂きます。

ローカル5G:現在、Deploymentを進めている企業の方々をお迎えし、取り組み事例、現状、課題などについて議論します。
https://f2ff.jp/introduction/2759?project_id=20200601

標準化:エリクソン・ジャパン(株)CTOの藤岡様に3GPPによる標準化の現状と、release 15以降で何を目指し、どう実装されていくのを伺います。
https://f2ff.jp/introduction/2761?event_id=int-2020-conf

デジタルネットワーク:総務省 谷脇審議官にBeyond 5G、with/after コロナ時代の5Gの役割や課題について、江崎浩東京大学教授と共に伺います。
https://f2ff.jp/introduction/2769?event_id=int-2020-conf

SA:コロナの影響も含め、5GがSAとなった際のネットワークやエンドユーザーのベネフィットについて中村修慶應義塾大学教授と共にお話します。
https://f2ff.jp/introduction/2807?event_id=int-2020-conf

また、オリンピックが延期された中での5Gの検証実験や、人間のふるまいもデジタルスペースの中で最適化させていくであろう今後についてもお話させて頂きました。

動画「Interop Tokyoカンファレンスの見どころ(クロサカタツヤ)」 はこちらです。

【イベント】 Interop Tokyo Conferenceに弊社代表のクロサカタツヤが登壇します(2020/6/10、12、23)

今年度はオンライン開催されることになったInterop Tokyo Conferenceの3セッションに、弊社代表クロサカタツヤが登壇致します。

【日時】:6月10日(水)14:40-16:00
【セッション名】:5G:標準化の最新動向 ?著者降臨シリーズ (1)?
【セッションID】:A01-04
【セッション概要】: 5Gによる事業開発を検討、または実装に向けて取組まれている方々を対象に、エリクソン・ジャパン株式会社のCTOである藤岡 雅宣様をスピーカーにお招きし、5Gの標準化の最新状況と今後の見通しを解説します。

【日時】:6月12日(金)10:30-11:50
【セッション名】:デジタルネットワークビジネスのイノベーション ?政策の現状と課題?
【セッションID】:A03-02
【セッション概要】:日本におけるデジタルネットワークの社会的位置づけの変化や、新たな技術のイノベーションの促進が進むことが見込まれる中、「プラットフォームサービスのあり方」や「モバイル市場の活性化」等の様々な重要政策を一体的に検討する「包括的検証」を牽引してきた総務省・谷脇総務審議官をスピーカーに、また江崎浩東京大学教授(Interop Tokyoプログラム委員長)を共同チェアにお招きし、5Gシステムの導入・普及とビジネスイノベーションに向けた具体的な政策検討の検討の全体像について、アフターコロナも視野に入れた議論を行います。

【日時】:6月23日(水)16:40-18:00
【セッション名】:5G:スタンドアロン時代のユースケース ?著者降臨シリーズ (2)?
【セッションID】:A10-05
【セッション概要】: 本セッションでは、5Gによる事業開発を検討、または実装に向けて取組まれている方々を対象に、中村修慶應義塾大学教授をチェアにお招きし、クロサカ自身がSA(スタンドアロン)時代の5Gエコシステムの構築や展開シナリオについてお話させて頂きます。

6/10開催の「5G:標準化の最新動向 」セッション詳細はこちらをご覧下さい。

6/12開催の「デジタルネットワークビジネスのイノベーション」はこちらをご覧下さい。

6/23開催の「5G:スタンドアロン時代のユースケース」はこちらをご覧下さい。

Interop Tokyo Conferenceについては、こちらをご覧下さい。

【イベント】「第4回 海事産業将来像検討会」に弊社代表クロサカタツヤが委員として出席致しました(2020/5/18)

国土交通省海事局が開催した「第4回 海事産業将来像検討会」(5月18日開催)に弊社代表クロサカタツヤが委員として出席致しました。

検討会では報告書(案)の審議及び意見交換が行われ、クロサカからは以下を述べさせて頂きました。

感染症の産業全体への影響が把握できていない中、海事産業への影響分析も 困難である。感染症の影響が長期化する可能性も想定されている一方、一部の
投資銀行アナリストによると、産業分野・地域によっては短期的に V 字回復する可能性もあるとの見方がある。中国・韓国の動向次第であるが、造船分野が V 字回復する場合もあり、短期的な対応施策を考慮しておく必要がある。また、感染 症の影響により、ITソフトウェア分野においては産業構造が変化しており、ソフト エンジニアが様々な産業・地域に流れているため、これをチャンスとして一人でも多くの優秀なソフトウェアエンジニアを海事産業に取り込むべきである。

「第4回海事産業将来像検討会の結果概要」はこちらです。

「第4回海事産業将来像検討会の開催結果」はこちらです。

【イベント】 Interop Tokyo Conferenceに弊社コンサルタントの伊賀野康生が登壇します(2020/6/10)

今年度はオンライン開催されることになったInterop Tokyo Conferenceの以下のセッションに、弊社チーフ・テレコム/メディア・コンサルタントの伊賀野康生がセッションチェアとして登壇します。

【日時】:6月10日(水)10:30 ~ 11:50
【セッション名】:ローカル5G:活用のための課題克服に向けて
【セッションID】:A01-02

本セッションでは、ローカル5G技術の活用や実装に興味を持たれている方々を対象に、国内のローカル5Gや海外の5G技術を活用したプライベートネットワークの構築事例も視野に入れ、具体的な事例/ユースケースの可能性や、技術とビジネス/業務等の多方面からのローカル5G実装に向けた取組状況/課題を共有し、課題克服に向けた議論を行います。

ローカル5Gの第一線で活躍されている内外のベンダーや通信事業者の方々をスピーカーとしてお招きし、今、現場で起こっている実情を明らかにすると共に、広い視野で今後に向けた展望を試みます。

セッション詳細はこちらをご覧ください。
Interop Tokyo Conferenceについては、こちらをご覧下さい。

【イベント】5月25日開催予定の、弊社代表クロサカタツヤが登壇する『5Gでビジネスはどう変わるのか「5G x 新規事業」の勘所がわかる!』 が8月21日に延期となりました(2020/8/21)

緊急事態宣言の延長に伴い、5月25日(月)に開催が予定されていた弊社代表クロサカタツヤが登壇する『5Gでビジネスはどう変わるのか「5G x 新規事業」の勘所がわかる!』 の開催が8月21日(金)に延期となりました。

セミナーサイトはこちらです。

【イベント】『5Gでビジネスはどう変わるのか「5G x 新規事業」の勘所がわかる!』に弊社代表のクロサカタツヤが登壇予定です(2020/5/25)

5月25日(月)14:00-17:00 にステーションコンファレンス万世橋で開催され、Webライブ配信での受講も可能な日経ビジネス主催イベント『5Gでビジネスはどう変わるのか「5G x 新規事業」の勘所がわかる!』に弊社代表のクロサカが登壇致します。

クロサカは「5G」商用サービスが開始され、大きな可能性を感じつつも「いつ、どうビジネスが変わるのか?」という疑問をお持ちの方に向けて、今後の展開や普及に関するシナリオ、5Gにおける事業開発に当たっての心構えや留意点など、企業は「5G×新規事業」をどう考え、取り組むべきかをお話させて頂く予定です。

イベントサイトはこちらです。

【お知らせ】 スタートアップカフェTV第1回に弊社代表クロサカタツヤが登壇しました

スタートアップカフェ大阪が運営するYouTube チャンネル、スタートアップカフェTV第1回「コロナも影響?5Gで社会やビジネスはどう変わるのか?|クロサカタツヤ氏が徹底解説」に弊社代表クロサカが登壇しました。

クロサカからは 昨年11月に刊行した『5Gでビジネスはどう変わるのか』で伝えた5Gの普及タイムラインの変化として、コロナウイルスの発生により追い風と向かい風が吹いていることや、スタートアッパーに向けて、5Gインフラを体験し、4Gとの違いやポジティブな点を見出し、技術的な事だけでなく、新たなマネタイズの方法やセンサーにカバーを付けるなど、これまでにない事業機会の可能性についてお話させて頂きました。

「コロナも影響?5Gで社会やビジネスはどう変わるのか?」の視聴はこちらです。

「5Gでビジネスはどう変わるのか 」書籍はこちらです。

【お知らせ】弊社は4月10日まで、原則として「自宅作業」といたします

弊社は引き続き4月10日(金)まで、原則として「自宅作業」といたします。

業務自体は通常通りですので、何かありましたらお気軽にご連絡ください。

来週(4月13日週)の営業状態は、今後の東京地域の状況を勘案の上、改めてご連絡いたします。

【お知らせ】GLOCOM機関誌『智場123号 データ・エコノミーの未来: 日本の競争戦略と個人情報保護』 に弊社代表クロサカタツヤの寄稿が掲載されました

国際大学グローバル・コミュニケーション・センターから出版されたGLOCOM機関誌『智場123号 データ・エコノミーの未来: 日本の競争戦略と個人情報保護』に弊社代表クロサカの寄稿が掲載されました。

『智場123号 データ・エコノミーの未来: 日本の競争戦略と個人情報保護』 は、「データはあってもビジネスモデルを描けない」「人材がいない」「個人情報保護への対応が分からない」といった声に応えるために、ビジネス・経済・法律の各分野において データ利活用問題に第一線で取り組んでいる有識者の原稿と対談をまとめた書籍です。

クロサカは「第1章 日本でデータを活用したイノベーションが起きない理由と解決策」において、日本の産業界のデータ活用は「ゴールイメージ」と「現状認識」の2点で大きな認識のズレがあるものの、認識のズレを克服することで、データ活用に成功している事例もあるが、 今後5Gサービスが進み、センサーネットワークを前提とするサービスが一般化し、プライバシー保護の視点が一層強化される中でも、プラットフォーム事業者の寡占が進まぬよう、政策やその前提となる問題設定の抜本的な見直しが求められる中、ユーザー自身に寄り添い、ユーザーが置かれた状況を改善するような取り組みをしていくことが必要である事をお伝えしています。

『智場123号 データ・エコノミーの未来: 日本の競争戦略と個人情報保護』はこちらをご覧ください。

【お知らせ】『5Gエコノミー世界総覧 』(日経BP 総合研究所 イノベーションICTラボ 編)に弊社代表クロサカタツヤの寄稿が掲載されました

3月23日に刊行された『5Gエコノミー世界総覧 』(日経BP 総合研究所 イノベーションICTラボ 編)に弊社代表のクロサカの寄稿が掲載されました。

『5Gエコノミー世界総覧 』は、5Gの総論と展開の方向性を日経BP総研が独自分析したほか、さらに高速・大容量、超低遅延、同時多接続という特性を生かした新しいビジネスの開拓が、5Gの本格化によってどう変化していくのかをアナリスト、コンサルタントが2030年を展望したレポートです。

クロサカは、第3章ビジョン&インサイトの中の、3-4. 企、において、3-4-1. SAがもたらすUXとDXの変革、 3-4-2. Amazon Go、スマートハウス、スマートシティ、 3-4-3. 5Gが実現するデータエコシステムと新しいビジネスの可能性、 3-4-4. ヒトを含めたデジタルツインの実現に向けて、を執筆し、 5Gの本格化で起こることは何か?それはいつなのか?をロードマップや事例を使って解説したほか、B2Bの5G変革は、業務環境はもちろん、広告、金融などの間接業務も大きく変える事になるなど、「経済」「産業」「社会」の2020年代の展望についてお伝えしています。

『5Gエコノミー世界総覧』の詳細はこちらをご覧ください。

【イベント】「Smartphone and Beyond 2020 vol.2/5Gサービスの今、未来」に弊社代表のクロサカタツヤが登壇しました

3月26日にライブ配信された日経BP総研イノベーションICTラボ主催の「Smartphone and Beyond 2020 vol.2/5Gサービスの今、未来」に弊社代表のクロサカが登壇しました。

配信では、4Gから5Gは非線形変化であり、これまでのスマホの世界とは異なる別物であることを認識してサービスを作っていく必要があることや、4Gではマネタイズ・プラットフォームとしてスマホが必須であったが、5Gではセンサーネットワークに変化することで、顔認証やMaaSなど事業機会拡大による収益の向上も期待されるものの、データビジネスへと変化していくため、 今まで以上にデータプライバシーに留意し、本当に顧客のためになるのかを考え、事業を明確に設計していくことが重要であることをお話させて頂きました。

このほか、今後のスマートフォンの体験価値としては、ゲームが生活にかかせないものになっており、それを人に見せたがる傾向なども含め、ゲーム、動画配信、人々の配信プラットフォームとして期待されることをお伝えしました。

イベントサイトはこちらです。

【お知らせ】弊社は本日より来週4月3日まで、原則として「自宅作業」といたします

弊社は本日より来週4月3日(金)まで、原則として「自宅作業」といたします。

業務自体は通常通りですので、何かありましたらお気軽にご連絡ください。

再来週(4月6日週)の営業状態は、来週の東京地域の状況を勘案の上、改めてご連絡いたします。

【お知らせ】弊社代表クロサカタツヤが登壇予定の「ガートナー ITインフラストラクチャ、オペレーション&クラウド戦略コンファレンス」が新型コロナウイルスの影響により開催中止となりました

新型コロナウイルスの影響により「ガートナー ITインフラストラクチャ、オペレーション&クラウド戦略コンファレンス」が 開催中止となったため、4月23日(木)に予定されていたゲスト基調講演「5Gでビジネスはどう変わるのか」への弊社代表クロサカタツヤの登壇がなくなりました。

セミナーサイトはこちらです。

【イベント】「Smartphone and Beyond 2020 vol.2/5Gサービスの今、未来」に弊社代表のクロサカタツヤが登壇予定です(2020/3/26)

3月26日(木)19:00-21:00 にライブ配信で開催される、日経BP総研イノベーションICTラボ主催の「Smartphone and Beyond 2020 vol.2/5Gサービスの今、未来」に弊社代表のクロサカが登壇致します。

クロサカは5Gサービスが始まる今、今後、企業・社会・個人の生活がどう変わるのか? また、実現されるビジネスは何か?など2020年代の展望について議論する予定です。

ご参加を希望される場合はイベントサイトをご確認のうえ、ライブ配信(無料)にてご視聴ください。

イベントサイトはこちらです。

【イベント】『【メディア&コンテンツ業界のための5G準備委員会】#2 ー5G時代のテレビについて考えるー 』に弊社代表のクロサカタツヤが登壇しました(2020/3/18)

『【メディア&コンテンツ業界のための5G準備委員会】#2 ー5G時代のテレビについて考えるー 』に3月18日、弊社代表のクロサカが登壇しました。

クロサカはテレビ局のキーパーソンと共に5Gへの取り組みや可能性、課題について語る中で、本格的な5Gサービスまでは時間がかかるがその間が重要であることや、公衆網を使う配信でのプライバシーやAI管理の必要性のほか、技術は使い方により人間の活動をより自由にしてくれることから、新たな技術も積極的に使っていくことが重要である事などをお伝えしました。

イベントサイトはこちらです。

弊社の田中大智が執筆に関わった『AI白書2020』(IPA編)が刊行されました

弊社の田中大智が執筆に携わった『AI白書2020』(独立行政法人情報処理推進機構 (IPA) 編)が刊行されました。

田中は「第4章 制度政策動向」の中の4.2節?4.4節の執筆に協力し、様々な府省庁にまたがる国内AI政策の最新動向を、関連するデータ政策とあわせて体系的にまとめたほか、近年のAI原則やガイドラインに関する国際的な動向を、過去数年の流れを踏まえて時系列にまとめました。

『AI白書』は、幅広い分野におけるAI実用化の促進を主眼に、AIの実装に取り組む企業の経営層や担当者を対象として、AIの最新技術動向や国内外の取組を知っていただくことを目的に、IPAから2017年より発行されています。

『AI白書 2020』の詳細はこちらをご覧ください。

【お知らせ】3月25日開催予定の「『5Gでビジネスはどう変わるのか』著者 クロサカタツヤ氏と考える、「5G」普及で可能になるビジネス領域の可能性とヒント」講演が延期となり、インタビュー動画の公開に変更される事となりました

3月25日に関西大学梅田キャンパス「KANDAI Me RISE」で開催される予定であった、スタートアップカフェ大阪主催の「『5Gでビジネスはどう変わるのか』著者 クロサカタツヤ氏と考える、「5G」普及で可能になるビジネス領域の可能性とヒント」が、新型コロナウイルスの影響により開催延期が決定いたしました。

なお、後日、スタートアップカフェ大阪専用ページにおいてインタビュー動画が公開されることとなりました。

イベントサイトはこちらです。

【イベント】『【メディア&コンテンツ業界のための5G準備委員会】#2 ー5G時代のテレビについて考えるー 』に弊社代表のクロサカタツヤが登壇予定です(2020/3/18)

3月18日(水)18:00-19:00 にライブ配信で開催される、株式会社LivePark主催の『【メディア&コンテンツ業界のための5G準備委員会】#2 ー5G時代のテレビについて考えるー 』に弊社代表のクロサカが登壇致します。

クロサカはテレビ局のキーパーソンと共に、テレビ業界の現状や課題のほか、地方局と5Gの相性、4K映像伝送、各局の5Gの取り組みなどについてお話させて頂く予定です。

ご参加を希望される場合はイベントサイトをご確認のうえ、LiveParkが運営する『LIVEPARK』アプリ(無料)にてライブ配信でご視聴ください。

イベントサイトはこちらです。

ライブパークアプリのダウンロードはこちらです。

【イベント】「モバイルフォーラム2020」の基調講演2とパネルディスカッションに弊社代表のクロサカタツヤが登壇しました(2020/3/6)

3月6日にWebinarで開催された「モバイルフォーラム2020」基調講演2とパネルディスカッションに弊社代表のクロサカが登壇致しました。

「MVNOにとっての5Gと2020年」と題した基調講演2では、今後ゆっくり実現していくであろう5Gのパラダイムの幻滅期の間に、柔軟な解釈が可能な3GPPの規格などを考慮し、MVNO事業者はどのようなネットワークがどう必要になり、実現できるかを考え、特徴あるネットワークを提供していくことが重要であることなどをお話させて頂いたほか、5G時代の環境整備や接続料などを幅広く討議したパネルディスカッションのモデレーターを務めさせていただきました。

イベントの詳細はこちらでご覧ください。

【お知らせ】弊社はIPネクスト育成協会の賛助会員となりました

この度弊社は非営利型一般社団法人 IPネクスト育成協会の賛助会員となりました。

IPネクスト育成協会は、今後のIT業界を担う若い世代の方々により現場の情報に触れていただくとともに、IT業界の多くの方々と触れていただくことで、本業界の未来を開拓して欲しいという理念の基、IT関連のセミナーやカンファレンスに興味や関心はあるが経済的に参加が困難な学生に対して、参加費や交通宿泊費を支援する事業を行っています。

弊社は、 通信インフラの革新が進む中、それを支えるインターネット技術やオペレーションに興味を持つ新たな人材や若者の増加、コミュニケーションの活発化を期待していることから、IPネクスト育成協会の理念に賛同し、賛助会員としてサポートしていくことと致しました。

IPネクスト育成協会の詳細はこちらです。

IPネクスト育成協会 賛助会員リストはこちらです。

【イベント】「モバイルフォーラム2020」に弊社代表クロサカタツヤが登壇予定です(2020/3/6)

3月6日(水)13:30-16:30に開催される一般社団法人テレコムサービス協会MVNO委員会主催「モバイルフォーラム2020」-MVNOの新たな可能性- の基調講演2とパネルディスカッションに弊社代表クロサカタツヤが登壇します。

基調講演2では「MVNOにとっての5Gと2020年(仮題)」講演を、また「5G時代のMVNOを構想する(仮題)」パネルディスカッションでは、モデレーターを務めます。

講演はテレコムサービス協会のFacebookページから視聴が可能です。

詳細はこちらをご覧ください。

【イベント】弊社代表クロサカタツヤが「ガートナー ITインフラストラクチャ、オペレーション&クラウド戦略コンファレンス」に登壇予定です(2020/4/23)

ANAインターコンチネンタルホテル東京で開催される「ガートナー ITインフラストラクチャ、オペレーション&クラウド戦略コンファレンス」に弊社代表クロサカが登壇します。

クロサカは4月23日(木)17:15ー18:00のGU2 ゲスト基調講演「5Gでビジネスはどう変わるのか」において、5G普及をそれぞれの時期に注目される具体的なユースケースを交えながら、産業変革の実像をお話させて頂く予定です。

セミナーサイトはこちらです。

【イベント】「『5Gでビジネスはどう変わるのか』著者 クロサカタツヤ氏と考える、「5G」普及で可能になるビジネス領域の可能性とヒント」に弊社代表クロサカタツヤが登壇予定です(2020/3/25)

3月25日(水)18:30-21:00に関西大学梅田キャンパス「KANDAI Me RISE」で開催される、スタートアップカフェ大阪主催の「『5Gでビジネスはどう変わるのか』著者 クロサカタツヤ氏と考える、「5G」普及で可能になるビジネス領域の可能性とヒント」に弊社代表のクロサカが登壇致します。

クロサカは5G関連のサービスや新規事業を検討中または興味をお持ちのスタートアップやベンチャー企業、学生の方向けに、5Gの未来や、5Gを使った事業開発の可能性などについてお話させて頂く予定です。

イベントの詳細はこちらをご覧ください。

【イベント】「情報モラルシンポジウム 福岡」に弊社代表クロサカタツヤが登壇予定です(2020/2/14)

2月14日(水)に福岡市で開催されるハイパーネットワーク社会研究所が主催する「情報モラルシンポジウム 福岡」に弊社代表クロサカが登壇します。

クロサカは「「私たちはどう生きるか ?技術が社会を拓く時代に期待される倫理のあり方?」と題した講演において、5GやAIの普及によって変化する生活や消費のほか、ELSIの取り組みなどについてお話させて頂く予定です。

ご参加を希望される場合はセミナーサイトをご確認のうえ、お早目にお申込みください。

【イベント】「インフォメーションバンクコンソーシアム」に弊社代表クロサカタツヤが登壇予定です(2020/2/5)

2月5日(水)に日本科学未来館 7階未来館ホールで開催される第7回「インフォメーションバンクコンソーシアム シンポジウム」に弊社代表クロサカタツヤが登壇します。

本イベントはインフォメーションバンクコンソーシアム、東京大学 空間情報科学研究センター、慶應義塾大学 サイバーセキュリティ研究センター・慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科が共催し、目指すべき情報銀行やパーソナルデータ利活用の将来像について議論することを目的としています。

クロサカはセッション4のパネルディスカッション「これでいいのかニッポンの情報銀行」にて、モデレータとして登壇します。

詳細はこちらをご覧ください。

【放送出演】レインボータウンFMに弊社代表クロサカが出演しました

レインボータウンFMの「PdCのJAZZ the dots」第29回(1月22日放送)に弊社代表クロサカが出演しました。

放送ではCES 2020におけるモビリティ分野の展示とそれに関わるスマートシティや、デルタ航空CEOが基調講演で語ったExperienceなどについてお話させて頂きました。

「PdCのJAZZ the dots 」(1月22日)はこちらで聞くことが可能です。

【イベント】「メディア&コンテンツ業界のための【5G準備委員会】ークロサカタツヤ氏と考えるー」に弊社代表のクロサカタツヤが登壇予定です(2020/1/16)

1月16日(水)18:15-20:00 にKDX 虎ノ門 1 丁目 WEWORKで開催される、株式会社LivePark主催の「メディア&コンテンツ業界のための【5G準備委員会】ークロサカタツヤ氏と考えるー」に弊社代表のクロサカが登壇致します。

クロサカはメディアおよびコンテンツ業界に関わる方向けに、5Gがもたらすインパクトや事業開発のほか、期待される動画配信やライブ中継などについてお話させて頂く予定です。

ご参加を希望される場合はイベントサイトをご確認のうえ、お早目にこちらからお申込みください。

イベントはLiveParkが運営する『LIVEPARK』アプリにてライブ配信で視聴することも可能です。

【イベント】LODGEで5Gや事業開発、プロダクト開発を考えるイベント「5Gでビジネスはどう変わるのか」を開催しました(2019/12/23)

12月23日に5Gや事業開発、プロダクト開発の今後を考えるイベント「5Gでビジネスはどう変わるのか」を開催しました。

弊社代表クロサカは著書『5Gでビジネスはどう変わるのか』で述べた5Gのビジネス開発での重要点を解説すると共に、書中には入れる事の出来なかった5Gにおける通信産業などについて講演しました。

対談では10月に著書『ソフトウェア・ファースト』を上梓された及川卓也氏(Tably株式会社 代表取締役)をお招きし、「5G × ソフトウェア・ファーストで変わるプロダクト開発」をテーマに公開対談を行い、5Gやソフトウェアで組織やサービスが変化するのではなく、組織やサービスを変化させる手段の一つに5Gやソフトウェアがある、という主体性が重要であることを両者が指摘。諸外国に比べて「ユーザ視点でのIT化」が遅れている日本企業が取組むべき積年の課題と展望について、会場からの質問も交えて活発な議論が行われました。

『 5Gでビジネスはどう変わるのか』 はこちらをご覧ください。
『ソフトウェア・ファースト』 はこちらをご覧ください。

【イベント】「SSKセミナー」に弊社代表クロサカタツヤが登壇予定です(2020/1/29)

1月29日(水)15:00-17:00にアーバンネット神田カンファレンスで開催される「SSKセミナー」に弊社代表クロサカが登壇致します。

クロサカは「5Gでビジネスはどう変わるのか」と題した講演において、まもなく突入する5G普及の「幻滅期」の過ごし方や、事業開発に取り組む企業が何を準備しておくべきか、また、これからどのように産業が変わっていくかなどを解説します。

ご参加を希望される場合はセミナーサイトをご確認のうえ、お早目にお申込みください。
http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_20085.html

年末年始営業日のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

誠に勝手ながら弊社は12月28日(土)より2020年1月5日(日)まで年末年始休業日とさせていただきます。


年内営業 2019年12月27日(金)まで

年始営業 2020年1月6日(月)より


本年中のご愛顧に心より御礼申し上げますと共に、

2020年も変わらぬお引き立てのほど宜しくお願い申し上げます。

【イベント】「人工知能学会合同研究会2019」の合同企画である人工知能学会倫理委員会主催「招待講演」に弊社代表のクロサカタツヤが登壇しました(2019/11/23)

11月23日に慶應義塾大学 矢上キャンパスで開催された「人工知能学会合同研究会2019」の合同企画「人工知能学会倫理委員会」による「AI ELSI賞表彰式」の中の「招待講演」に弊社代表のクロサカが登壇致しました。

「誰がためにELSIはある」と題した講演では、AIのELSI(倫理的、法的、社会的影響)を考える時、For Whom(誰のために)が重要であること、また、技術に対する倫理、法、社会的影響へのまなざしが求められるのは、普及に向けた活動が始まる時と考えられるが、その段階では、製品やサービス、ELSIの考え方も完璧ではないため、サンドボックス制度や日本の特区のような試みが重要となる事をお伝えしました。

講演の詳細はこちらでご覧ください。

【イベント】「位置情報活用セミナー 」に弊社代表クロサカタツヤが登壇しました(2019/11/28)

11月28日に開催された「商業施設や店舗で顧客体験を高めるための位置情報活用セミナー」の第2部「有識者講演」に弊社代表クロサカが登壇致しました。

クロサカは「位置情報で描くショップの輪郭」と題した講演において、実空間マーケティングの有効性やユーザー視線にたった店舗構築の重要性のほか、位置情報が実現するさらなる可能性についてお話させて頂きました。

「商業施設や店舗で顧客体験を高めるための位置情報活用セミナー」 の詳細はこちらをご覧ください。

【お知らせ】12月23日(月)に「5Gでビジネスはどう変わるのか」イベントをLODGEで開催します

12月23日(月)17:00~19:30に「5Gでビジネスはどう変わるのか」イベントをオープンコラボレーションスペース「LODGE」で開催します。


本イベントは、次世代無線通信規格5Gがいつ、どのような形で産業に変革をもたらすのか? どう準備をしておけば良いのか?など、5Gの未来を語り、考えるイベントです。


講演では弊社代表クロサカから、5Gが社会生活にもたらす特徴や影響を解説するほか、対談ではゲストにはマイクロソフト、グーグルでエンジニアとして活躍し、現在は複数の企業で技術顧問などを務める及川卓也氏をお招きし、DX実現に向けてソフトウェア・ファースト時代の5Gを活用したプロダクト開発について掘り下げていきます。また、5Gビジネス・プロダクトを語る場としてぜひ懇親会にご参加ください。



【イベント概要】

『5Gでビジネスはどう変わるのか』

【日 時】 2019年12月23日(月)17:00?19:30(受付開始16:30)

【会 場】 ヤフー株式会社 オープンコラボレーションスペース「LODGE」 

      東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町 紀尾井タワー17F

【プログラム】

17:00~17:25【第一部・講演】「5Gでビジネスはどう変わるのか」

17:25~18:35【第二部・対談/質問会】「5Gxソフトウェア・ファーストで変わるプロダクト開発」

18:35~19:30【第三部・懇親会/ネットワーキング(軽食有)】

【定 員】 100名 【参加費】 1,000円(税込)

【主 催】 株式会社 企



こちらからイベント詳細をご確認のうえ、お早目にお申込みください。

【イベント】「位置情報活用セミナー 」に弊社代表クロサカタツヤが登壇予定です(2019/11/28)

11月28日(木)14:30-15:00にNagatacho GRiDで開催される「商業施設や店舗で顧客体験を高めるための位置情報活用セミナー」の第2部「有識者講演」に弊社代表クロサカが登壇致します。

クロサカは「位置情報で描くショップの輪郭(仮題)」と題した講演において、モバイルデータや位置情報データ活用の重要性のほか、どのようにデータを使用する事が重要かなどを、位置情報活用の最新の潮流や、携帯電話位置情報を活用した商圏分析やケーススタディについて考察するイベントの中でお話させて頂く予定です。

ご参加を希望される場合はセミナーサイトをご確認のうえ、お早目にこちらからお申込みください。

【お知らせ】弊社代表クロサカタツヤの著書「5Gでビジネスはどう変わるのか」が出版されます(2019/11/14)

弊社代表クロサカの著書「5Gでビジネスはどう変わるのか」が出版されます。

次世代通信規格「5G」の2020年商用サービス開始に関心が高まり、 普及に向けた各種整備が始まりつつある中、メディアが喧伝する「夢の通信サービス」はすぐには実現しないと考えられます。

本書では、5Gがいつ、どのような形でビジネスに変革をもたらし、普及・発展していくかを4つのフェーズに分け解説するほか、5Gの普及に合わせて台頭しそうな注目サービス、事業開発に取り組む企業が何を準備していくべきか、また具体的なユースケース、新たなプレーヤー予想などを紹介します。

【目次】
第一章:5Gがもたらす本当のインパクト
第二章:「普及タイムライン」で読み解く事業開発の最適期
第三章:分野別「5Gx新事業」の有望株
第四章:5Gビジネスを成功させる事業開発のコツ

【登録情報】
出版社: 日経BP
ISBN-10: 4822289923
ISBN-13: 978-4822289928
発売日: 2019/11/14
定価: 本体1700円(外税)

書籍の予約・購入はこちらをご覧ください

【イベント】「人工知能学会合同研究会2019」の合同企画である人工知能学会倫理委員会主催「招待講演」に弊社代表のクロサカタツヤが登壇予定です(2019/11/23)

11月23日(土、祝)13:20-14:30 に慶應義塾大学 矢上キャンパスにて開催される「人工知能学会合同研究会2019」の合同企画として「人工知能学会倫理委員会」による「AI ELSI賞表彰式」が催され、弊社代表のクロサカが同委員会主催「招待講演」に登壇致します。

クロサカは倫理や社会とAIの関係性に関わる先進的な取り組みを表彰する「AI ELSI賞」の審査委員として働いてきたほか、「情報通信政策研究所 AIネットワーク社会推進会議」の構成員として、また、経済開発協力機構(フランス・パリ)で開催された「人工知能に関するテクノロジーフォーサイトフォーラム」での経験を踏まえ、「誰がためにELSIはある(仮題)」と題した講演を行う予定です。

「AI ELSI賞表彰式および倫理委員会企画招待講演」についてはこちらをご覧ください。

「人工知能学会合同研究会2019」はこちらをご覧ください。

なお、事前登録なく当日のご登録でも入場可能ですが、会場のキャパシティ―がオーバーした場合、事前登録された方が優先して入場可能となりますので、こちらから事前登録をお願いいたします。(登録には研究会を一つ選択頂く必要がありますので、ご出席の有無にかかわらず選択し登録をお願いいたします)

【イベント】「海事産業将来像検討会」第二回会合に弊社代表クロサカタツヤが委員として出席致しました(2019/10/15)

国土交通省海事局が開催した「海事産業将来像検討会」第二回会合(10月15日開催)に弊社代表クロサカタツヤが委員として出席致しました。

検討会では海事産業の発展・成長に向けた施策の方向性について議論が行われ、クロサカからはAIやIoTの応用、新たな切り口による産業構造変革を踏まえた意見を述べさせて頂きました。

ー システムインテグレーション能力強化のために、AI人材は超先進国や日本だけでなく、アジア地域の若いエンジニアとも連携し、その後それぞれの国で日本となじみある産業を起してもらうような発想が必要であること。

― 内航海運の課題に対する取り組みを通じた新ビジネス分野への展開促進に向け、(株)シップデータセンターの活用や、より多くのデータを集める為の検討。

― 艦艇・官公庁船分野の基盤強化に向けた海外展開に向けては、防衛産業への参入にノウハウが必要なリスク管理が求められるが、リスクの平準化のために民生品の活用の検討や、民生品が活用できる部分とできない部分の切り分けによるリスクの低減などの必要性、など。

委員からの意見は、国土交通省から発表された「第2回海事産業将来像検討会の結果概要」においてご覧いただけます。


「第2回海事産業将来像検討会の結果概要」についてはこちら
「第2回海事産業将来像検討会の開催結果について」はこちらをご覧ください。

【イベント】「 次世代データセンター研究サミット2019 」に弊社代表クロサカタツヤが登壇しました(2019/10/10)

10月10日(木)に開催された「日経xTECH EXPO 2019」において、日本データセンター協会が主催した「次世代データセンター研究サミット2019」の基調講演に弊社代表のクロサカが登壇しました。

「技術展望」と題した講演では、5G普及への道筋や、5Gによってどのようにビジネスが変化していくかを、また、多様化が拡大する中でのデータセンタービジネスの在り方などについてお話させて頂きました。

「次世代データセンター研究サミット2019」の詳細はこちらをご覧ください。

日本データセンター協会の詳細はこちらをご覧ください。

【イベント】「 次世代データセンター研究サミット2019 」に弊社代表クロサカタツヤが登壇予定です(2019/10/10)

10月10日(木)に東京ビッグサイト会議棟1Fで開催される「日経 xTECH EXPO 2019」内の「次世代データセンター研究サミット2019」に弊社代表クロサカが登壇致します。

同イベントでは次世代のデータセンターに求められる要素と、データセンター業界の展望について考察します。

クロサカは 第一部「基調講演」の中の「技術展望」(13:50-14:25)において、データセンターのアーキテクチャ、サーバファームのニーズ、ハイブリッドクラウド・マルチクラウドや、多様化が予想されるサービス形態等についてお話させて頂く予定です。

ご参加を希望される場合は「J-23RA 次世代データセンター研究サミット2019」ページからお早めにお申し込みください。

「次世代データセンター研究サミット2019」の詳細および申し込みはこちらをご覧ください。

「日経 xTECH EXPO 2019」 の詳細はこちらをご覧ください。

【お知らせ】生研支援センターが主催するSIP「スマートバイオ産業・農業基盤技術」のイベント「Activation Day」の企画・運営を担当しました(2019/7/23)

この度弊社は、7月23日に開催された生研支援センターが主催するSIP「スマートバイオ産業・農業基盤技術」の参画機関とその研究者、ならびに関係府省を対象として、プロジェクト内部の連携を促進するためのイベント「Activation Day」の企画・運営を担当しました。

Activation Dayの詳細はこちらをご覧ください。
http://www.naro.affrc.go.jp/laboratory/brain/sip/sip2/news_list/2019/131760.html

生研支援センターとは:
生研支援センターは「生物系特定産業技術研究支援センター」の略で、「農林水産研究基本計画」等の生物系特定産業技術の開発に関する国が定めた研究戦略等に基づいて行う基礎的な研究開発を、大学、高等専門学校、国立研究開発法人、民間企業等に委託することにより実施しています。
http://www.naro.affrc.go.jp/laboratory/brain/introduction/index.html

SIP(エスアイピー)とは:
SIPは「戦略的イノベーション創造プログラム」の略で、内閣府の政策により設立され、総合科学技術・イノベーション会議が、府省の枠や旧来の分野の枠を超えたマネジメントに主導的な役割を果たすことを通じて、科学技術イノベーションを実現するために新たに創設したプログラムです。
https://www8.cao.go.jp/cstp/gaiyo/sip/index.html

「スマートバイオ産業・農業基盤技術」の取り組みとは:
国際競争がさらに激化することが予想される本分野において世界に伍していくため、 ビッグデータを用いたゲノム編集等生物機能を高次に活用した革新的バイオ素材、 高機能製品の開発、スマートフードシステム、スマート農業等に係る世界最先端の 基盤技術開発と社会実装を行うものです。
https://www8.cao.go.jp/cstp/gaiyo/sip/keikaku2/7_smartbio.pdf

【イベント】「日本流データ利活用の未来」に弊社代表クロサカタツヤが登壇しました(2019/7/29)

7月29日(月)に開催された国際大学 GLOCOM シンポジウム「日本流データ利活用の未来」内のパネルディスカッション 「社会的厚生を最大化するデータ利活用」に、弊社代表クロサカが登壇しました。

パネルでは データの利活用が進む一方、匿名加工情報の導入に困難を覚える事業者や、消費者からデータ利活用の同意を取得する為に、長文の分かり難い規約への同意を求めるなどの状況が生じているため、消費者向けだけでなく事業者向けの教育も必要である事や、今後、個人で情報を全て管理する事は難しくなる可能性があるため、信頼できる委託者に管理してもらう事なども検討すべきではないかと問いを投げかけさせて頂きました。

シンポジウムの詳細はこちらをご覧下さい。

【イベント】「日本流データ利活用の未来」に弊社代表クロサカタツヤが登壇予定です(2019/7/29)

7月29日(月)にイイノ カンファレンスセンターにて開催される国際大学 GLOCOM シンポジウム「日本流データ利活用の未来」内のパネルディスカッション 「社会的厚生を最大化するデータ利活用」に、弊社代表クロサカが登壇致します。

同イベントは国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)が主催し、政府はデータと制度をどう連関させてより良い社会を作り上げていけば良いのか、日本の産業界はこれからどのようなデータ戦略をとり、イノベーションを起こしていけば良いかの議論を深める事を目的に開催されます。

クロサカは Session 1(14:05-)「人々にとって最良なデータ利活用とは何か」の中の、パネルディスカッション「社会的厚生を最大化するデータ利活用」にパネリストとして登壇し、2016年度に内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室で情報銀行の定義を行った際、事務局としてその検討に加わった知見などを生かし、データの利活用に関してお話させて頂く所存です。

ご参加を希望される場合はシンポジウムページ内の参加登録フォームからお早めにお申し込みください。

シンポジウムの詳細はこちらをご覧ください。

情報通信技術(IT)の利活用に関する制度整備検討会・AI、IoT時代におけるデータ活用ワーキンググループについてはこちらをご覧ください。

「AI、IoT時代におけるデータ活用ワーキンググループ 中間とりまとめの概要」はこちらをご覧ください。

【お知らせ】人工知能学会倫理委員会が主催する「AI ELSI賞」の審査委員に弊社代表のクロサカタツヤが就任しました(2019/7/1)

弊社代表クロサカタツヤが、人工知能学会倫理委員会が主催する「AI ELSI賞」の審査委員に就任しました。

人工知能学会倫理委員会は人工知能研究あるいは人工知能技術と社会との関わりを広く捉え、それを議論し考察し社会に適切に発信していくことを目的に2014年に設立され、「AI ELSI賞」では倫理や社会とAIの関係性に関わる先進的な取り組みを表彰します。

クロサカは2016年より総務省の「情報通信政策研究所 AIネットワーク社会推進会議」の構成員として、AIネットワーク化の社会や経済への影響の評価やAIネットワーク化によるエコシステムの展望などを討議する会議に参加してまいりました。また2016年10月に経済開発協力機構(フランス・パリ)で開催された「人工知能に関するテクノロジーフォーサイトフォーラム」では、日本政府を代表して人工知能と倫理に関する講演と討議を行ってきました。

今回はこうした経験を踏まえ「AI ELSI賞」の審査委員として働く所存です。

「AI ELSI賞」についてはこちらをご覧ください。

「人工知能学会倫理委員会」についてはこちらをご覧ください。

「情報通信政策研究所 AIネットワーク社会推進会議」についてはこちらをご覧ください。

OECD「人工知能に関するテクノロジーフォーサイトフォーラム」については以下をご覧ください。

【イベント】「IPv6セミナー2019 Summer」に弊社代表クロサカタツヤが登壇予定です(2019/7/4)

7月4日(木)14:45-17:30に広島県広島市まちづくり市民交流プラザ 北館5F 研修室で開催される「IPv6セミナー2019 Summer」に弊社代表クロサカが登壇致します。

クロサカは第3部の講演(16:40-17:30)にて、これからのICTにおけるIPv6の役割についてお話させて頂く予定です。

詳細はこちらをご覧ください。

【イベント】「モバイル市場の競争環境に関する研究会(第15回)/ICTサービス安心・安全研究会 消費者保護ルールの検証に関するWG(第13回)合同会合」に弊社代表クロサカタツヤが構成員として出席致しました(2019/6/18)

6月18日(火)10:00-12:00に開催された「モバイル市場の競争環境に関する研究会(第15回)/ICTサービス安心・安全研究会 消費者保護ルールの検証に関するWG(第13回)合同会合」に弊社代表クロサカが出席致しました(註:慶應義塾大学大学院特任准教授として)。

本会合では、通信料金と端末代金の完全分離、違約金を含めた期間拘束の是正、消費者保護に向けた法整備に関する議論がなされました。

クロサカからは、既に新法を念頭に置いた料金プランが提供されている実情も考え、改正電気通信事業法施行直後から料金プランに関する実態調査を進め、状況をつまびらかにしていく必要があるほか、消費者保護のモニタリングと連携した料金分野でのモニタリング環境を作る取り組みの必要性などをお話しさせて頂きました。

「モバイル市場の競争環境に関する研究会」についてはこちらをご覧ください。
「ICTサービス安心・安全研究会 消費者保護ルールの検証に関するWG」についてはこちらをご覧ください。

【イベント】「Interop Tokyo 2019」のNECブース内セミナーに弊社代表クロサカタツヤが登壇しました(2019/6/14)

6月14日(金)に幕張メッセで開催された「Interop Tokyo 2019」のNECブース内スペシャルセッション「5G社会の実現シナリオ」に弊社代表クロサカが登壇致しました。

セッションでは、5Gによって実現するアンビエント社会やそのマネタイズの方法等、クロサカがMWCを通して感じた5Gの未来についてお話させて頂きました。

イベントの詳細はこちらをスクロールダウンしご確認ください。

【お知らせ】国土交通省海事局に設置された「海事産業将来像検討会」の委員にクロサカタツヤが就任(2019/6/11〜)

弊社代表クロサカタツヤが、国土交通省海事局に設置された「海事産業将来像検討会」の委員に就任致しました。

報道発表はこちらをご覧ください。

【イベント】「Interop Tokyo 2019」のNECブース内セミナーに弊社代表クロサカタツヤが登壇予定です(2019/6/14)

6月14日(金)14:00-14:30に幕張メッセで開催される「Interop Tokyo 2019」の「NECブース内スペシャルセッション」に弊社代表クロサカが登壇致します。
   
NECブース(ブース番号:5P27)内で開催されるセッションでは「5G社会の実現シナリオ」と題し、2019年から2030年までの5G deploymentを3つに分け、それぞれのサービスと事業構造を解説すると共に、その先に実現する新しい社会のパラダイムについてお話させて頂く予定です。

セッションの詳細はこちらをスクロールダウンしご確認ください。

【イベント】人工知能サミットのパネルディスカッションと講演に弊社代表クロサカが登壇しました(2019/5/31)

5月31日(金)に開催された日経 xTECH主催「人工知能サミット2019」のパネルディスカッションと講演に弊社代表クロサカが登壇致しました。

午前のパネルディスカッション「AI普及期に表面化する社会的課題とその対策」では、AIを使いこなせている会社が少ないのみならず、データも不足している現状から、データ化を進め、積極的にAIを使っていくことをご提案させて頂きました。

午後の講演「AI構築事例に見る、活用の落とし穴と乗り越え方」では、具体的なAI活用事例を紹介し、陥りやすい問題点のほか、AIを理解する事にとらわれすぎずに人間の特性を重視した開発や運用効率を高める手法についてお話させて頂きました。

詳細はこちらをご覧ください。

【イベント】「Facebook Café」の報道関係者向けオープニングイベントに弊社代表クロサカタツヤが登壇しました(2019/5/17)

5月17日(金)に原宿にて開催されたフェイスブックジャパン株式会社主催による「Facebook Café」の報道関係者向けオープニングイベントのトークセッションに、弊社代表クロサカタツヤが登壇致しました。

「SNSの活用とプライバシー・セキュリティについて」のトークセッションでは、フェイスブック ジャパン 公共政策統括の小堀恭志氏をモデレーターに、インディペンデントマガジン「HIGH(er) magazine」編集長のharu.氏と共に参加させて頂き、日々変化していくプライバシーやセキュリティの状況を受け止めながら理解し、意識を高めていくことや、利用者向けのイベントが理解を深め、より安全な利用に繋がる重要性についてお話させて頂きました。

イベントの詳細はこちらをご覧ください。
掲載記事はこちらをご覧ください。

【イベント】「人工知能サミット2019」に弊社代表クロサカタツヤが登壇予定です(2019/5/31)

5月31日(金)ホテル雅叙園東京にて開催される、日経 xtech主催「人工知能サミット2019」内のパネルディスカッション「AI普及期に表面化する社会的課題とその対策(仮)」と、講演「AI構築事例に見る、活用の落とし穴と乗り越え方」に弊社代表クロサカが登壇致します。

パネルディスカッション(10:40-12:00)では、東京大学大学院工学系研究科システム創成学専攻准教授の鳥海 不二夫氏、KPMGコンサルティングAdvanced Innovative Technology・Directorの山本 直人氏、テクノスデータサイエンス・エンジニアリング執行役員常務の池田 拓史氏のパネリストの方々と共にAIについてお話させて頂きます。
また、講演(13:00-13:40)ではAI活用の場で直面する様々な課題について、多くのAI構築現場を見てきた経験をもとに、その原因と解決策をご紹介します。

詳細はこちらをご覧ください。

【イベント】「MyDataJapan2019」に弊社代表クロサカタツヤが登壇予定です(2019/5/15)

5月15日(水)一橋講堂にて開催される「MyDataJapan2019」内のプログラム 「情報銀行・PDS事業者によるSpecial Panel Discussion」に、弊社代表クロサカが登壇致します。

同イベントはMyData Japan と一般社団法人オープン・ナレッジ・ファウンデーション・ジャパンの共催で、個人中心のデータ流通「マイデータ」の考え方を日本に発信していくことを目的としています。
パネルディスカッション(17:10-)は、
株式会社DataSign Founder 代表取締役社長の太田祐一氏、三菱UFJ信託銀行株式会社 経営企画部 FinTech推進室 調査役補の齊藤達哉氏、株式会社サイバーエージェント Chief Blockchain Officerの鷹雄健氏、株式会社マイデータ・インテリジェンス 取締役執行役員COOの森田弘昭氏をパネリストとしてお迎えし、クロサカはモデレータを務めさせて頂きます。

詳細はこちらをご覧ください。

【お知らせ】弊社代表クロサカタツヤが参加した日本版ナッジ・ユニットBEST(Behavioral Sciences Team)の年次報告書 が発表されました

環境省のイニシアチブの下に2017年4月に発足した日本版ナッジ・ユニットBEST(Behavioral Sciences Team)の平成29年度及び平成30年度の活動実績や今後の課題を記した年次報告書が発表となりました。

弊社代表クロサカタツヤは国民・消費者の観点、倫理的配慮について議論した第7回 日本版ナッジ・ユニット連絡会議(2018年12月開催)に出席し、「ナッジと消費者の在り方の小考察」を発表しました。

日本版ナッジ・ユニットBESTは、ナッジ(英語nudge:そっと後押しする)を含む行動科学の知見(行動インサイト)に基づく取組が政策として、また、民間に早期に社会実装され、自立的に普及することを目的とした、関係府省庁や地方公共団体、産業界や有識者等から成る産学政官民連携のオールジャパンの取組です。

平成29・30年度年次報告書はこちらをご覧ください。

日本版ナッジ・ユニット(BEST)のウェブサイト(会議資料、報道発表等)はこちらをご覧ください。

第7回 日本版ナッジ・ユニット連絡会議で弊社代表クロサカが発表した「ナッジと消費者の在り方の小考察」はこちらをご覧ください。

【イベント】情報処理学会 第81回全国大会(福岡開催)に弊社代表クロサカタツヤが登壇予定です(2019/3/16)

3月14日ー16日の3日間、福岡大学で開催される「情報処理学会 第81回全国大会」内のセッションに弊社代表クロサカタツヤが登壇します。

「Web広告の技術と運用」と題した本企画の目的は、Web広告の技術や運用に造詣の深い株式会社DataSign Founder 代表取締役社長の太田 祐一氏による講演に対してネットワーク運用やセキュリティ対策に携わる大阪大学の研究者 柏崎 礼生氏が意見をぶつけ、フロアの参加者とも討論することでWeb広告についての理解を深めることです。クロサカはこちらのセッションで司会を務めさせて頂きます。

イベントは2019年3月16日(土)13:20ー15:20 福岡大学 七隈キャンパスA棟A203の第4イベント会場にて開催予定です。

詳細はこちらをご覧ください。

【イベント】Sansan Innovation Project 2019に弊社代表クロサカタツヤが登壇予定です(2019/3/15)

3月15日(金)「Sansan Innovation Project 2019」内でのセッションに弊社代表クロサカタツヤが登壇します。
本イベントは、あらゆる分野の専門家や最前線で活躍するプレイヤーを招き組織を次のステージへと導くための様々な 「Innovation」について紹介するSansan主催のビジネスカンファレンスです。

クロサカは、DENSO International America Vice Presidentの鈴木万治氏と株式会社情報通信総合研究所ICTリサーチ・コンサルティング部上席主任研究員である岸田重行氏とのディスカッション「5Gの理想と現実」に、モデレータとして参加します。日本でも2020年からスタートする5G(第5世代移動通信システム)に期待されるサービスとその普及に向けた課題や、5Gが実現する「コネクテッド社会」の実像について議論いたします。

イベントは2019年3月15日(金)16:15ー17:00 ザ・プリンス パークタワー東京 2階にて開催予定です。

詳細はこちらをご覧ください。

【イベント】第6回「インフォメーションバンクコンソーシアム シンポジウム」に弊社代表クロサカタツヤが登壇予定です(2019/2/8)

2月8日(金)第6回「インフォメーションバンクコンソーシアム シンポジウム」に弊社代表クロサカタツヤが登壇します。
本イベントは、今話題の「情報銀行」のみならず、これからの情報社会におけるパーソナル情報の流通と活用について議論することを目的とし、セッション1では国立研究開発法人科学技術振興機構戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)のRISTEX 「人と情報のエコシステム(HITE)」研究開発領域のプロジェクトとしてコンソメンバーが採択された研究事業が紹介されます。

クロサカはセッション2のパネルディスカッションにて、研究グループのみなさまとのディスカッションに参加させていただきます。

イベントは2019年2月8日(金)13:00より東京大学生産技術研究所総合研究実験棟(An棟)コンベンションホールにて開催予定です。

詳細はこちらをご覧ください。

年末年始営業日のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

誠に勝手ながら弊社は12月27日(木)より2019年1月6日(日)まで年末年始休業日とさせていただきます。


年内営業 2018年12月26日(水)まで

年始営業 2019年1月7日(月)より



本年中のご愛顧に心より御礼申し上げますと共に、2019年も変わらぬ お引き立てのほど宜しくお願い申し上げます。

【お知らせ】第7回日本版ナッジ・ユニット連絡会議への出席について

12月12日(水)第7回日本版ナッジ・ユニット連絡会議に弊社代表クロサカタツヤが出席しました。 日本版ナッジ・ユニット(BEST)とは、ナッジ(英語nudge:そっと後押しする)を含む行動科学の知見(行動インサイト)に基づく取組が政策として、また、民間に早期に社会実装され、自立的に普及することを目標に、環境省のイニシアチブの下で2017年4月に発足した、関係府省等や地方公共団体、産業界や有識者等から成る産学政官民連携のオールジャパンの取組です。 第7回日本版ナッジ・ユニット連絡会議についてはこちらをご確認ください。

【イベント】IPv6 Summit in TOKYO 2018に弊社代表クロサカタツヤが登壇予定です(2018/11/26)

IPv6普及・高度化推進協議会および一般財団法人インターネット協会 IPv6ディプロイメント委員会が主催する「IPv6 Summit in TOKYO2018」に弊社代表クロサカタツヤが登壇します。
クロサカは基調講演「5G時代のICTに期待されるIPv6の役割」とパネルセッション「IPv6で拓くイノベーション」の登壇を予定しています。

会場やイベントプログラムの詳細はこちらをご覧ください。

【イベント】QUM BLOCS( 大阪開催 )に弊社代表クロサカタツヤが登壇予定です(2018/11/21)

株式会社フィラメントが主催するカンファレンスQUM BLOCS( クムブロックス )に弊社代表クロサカタツヤが登壇します。
地方を「課題のフロンティア」とし、日本各地にイノベーションを起こすことを目的とした本イベントでクロサカは「セッション2:ローカルブロック経済」においてモデレーターを務めます。
イベントは2018年11月21日(水)13:30より関西大学梅田キャンパスKANDAI MeRISE 8階ホールにて開催予定です。
詳細はこちらをご覧ください。

【イベント】Inter BEE 2018内イベントで弊社代表クロサカタツヤが講演予定です(2018/11/14)

一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)主催の2018年国際放送機器展(Inter BEE2018)内で開催される Inter BEE FORUM テクニカルセッションに弊社代表クロサカタツヤがパネリストとして登壇します。パネルディスカッション「映像メディアにおけるAIとブロックチェーンのインパクト(仮題)」は、11月14日(水)13:00より幕張メッセ国際会議場1階103会議室で行われる予定です。

イベントの詳細はこちらをご確認ください。

【お知らせ】「電気通信事業分野における競争ルール等の包括的検証に関する特別委員会主査ヒアリング」での発表について(2018/10/16)

10月16日(火)に総務省情報通信審議会電気通信事業政策部会電気通信事業分野における競争ルール等の包括的検証に関する特別委員会主査ヒアリング(第二回)に弊社代表クロサカタツヤが出席しました。
会議は、電気通信事業分野における競争ルールや消費者保護ルール等について包括的な検証を行う特別委員会の審議・検討にあたり、多様な意見を反映する観点から、特別委員会の審議と並行し、主査が主宰し、特別委員会委員の参加を得て、関係者に対するヒアリングを実施するものです。
クロサカは資料「ネットワークの将来像に関する考察」と題したプレゼンテーションを行いました。

会議についてはこちらをご覧ください。

【イベント】シンポジウム「個人データ解析・流通と今後の社会システムの在り方」に弊社代表クロサカタツヤが登壇しました(2018/10/10)

10月10日(水)東京大学大学院情報理工学系研究科ソーシャルICT研究センター主催のシンポジウム「個人データ解析・流通と今後の社会システムの在り方」に弊社代表クロサカタツヤが登壇しました。

「個人起点のデータ流通ー可能性と課題ー」と題した講演に加え、パネルディスカッションでは、東京大学大学院情報理工学系研究科中田登志之教授のモデレートのもと、ひかり総合法律事務所の板倉 陽一郎弁護士、東京大学大学院情報理工学系研究科橋田浩一教授らに加わり、個人データやAI、その未来の在り方について議論を行いました。


プログラム詳細はこちらをご確認ください。

【お知らせ】「モバイル市場の競争環境に関する研究会」(第1回)での発表について(2018/10/10)

10月10日(水)に総務省の「モバイル市場の競争環境に関する研究会」(第1回)に弊社代表クロサカタツヤが出席しました。
研究会はモバイル市場における事業者間の公正競争を促し、多様なサービスが低廉な料金で利用できる環境を整備するための方策について検討を行うことを目的としており、クロサカは資料「通信政策の現状と将来に関する考察」と題したプレゼンテーションを行いました。

会議については、こちらをご確認ください。

【お知らせ】SIP戦略的イノベーション創造プログラム(スマートバイオ産業・農業基盤技術)の支援事業を受託しました

この度弊社は、内閣府のSIP戦略的イノベーション創造プログラム(第2期)「スマートバイオ産業・農業基盤技術」に関するコミュニケーションツール及びホームページ構築他支援業務を受託しました。

当事業は、内閣府の総合科学技術・イノベーション会議が自らの司令塔機能を発揮して、府省の枠や旧来の分野の枠を超えたマネジメントに主導的な役割を果たすことを通じて、科学技術イノベーションを実現するために新たに創設するプログラムの一部です。「スマートバイオ産業・農業基盤技術」のプログラムでは、民間出身*の小林憲明プログラムディレクター(以下、小林PD)の下、スマートバイオ・農業基盤技術分野の複数の社会課題の解決を目指した研究開発に取り組みます。
このうち弊社は、研究プログラムの取組や成果を小林PDおよび農研機構生物系特定産業技術研究支援センターとともにとりまとめ、事業者、生活者とのコミュニケーション活動を支援することがミッションです。

内閣府のSIP戦略的イノベーション創造プログラムのサイトはこちら
農研機構生物系特定産業技術研究支援センターのサイトはこちら**です。


*キリン株式会社取締役常務執行役員R&D本部長
**現在は研究者向け情報が中心となっており、コミュニケーション用のWebサイトは今後構築予定です。

【イベント】第39回 国際コミュニケーション・フォーラムにクロサカタツヤが登壇予定(2018/11/16)

11月16日(金)に公益財団法人情報通信学会が主催する、第39回 国際コミュニケーション・フォーラム 新時代の情報通信政策「行動インサイト」×「AI」×「IoT」へ弊社代表クロサカタツヤが登壇予定です。クロサカは13:30より行われるパネル・ディスカッション「行動インサイトと情報通信政策の未来」にパネリストとして参加する予定となっております。

詳細はこちらをご覧ください。

【お知らせ】総務省「消費者保護ルールの検証に関するWG」の構成員にクロサカタツヤが就任(2018/10/22〜)

弊社代表クロサカタツヤが、総務省内ICTサービス安心・安全研究会 の「消費者保護ルールの検証に関するWG」の構成員に就任しました。

報道発表はこちら
会議開催についてはこちら中ほどの「消費者保護ルールの検証に関するWG」の欄をご参照ください。

本社事務所移転のお知らせ

 弊社は6月27日(水)より、本社事務所を下記に移転いたしました。

 これを機に従業員一同さらに専心し、ご期待に添えるよう努力を重ねて参る所存です。今後とも皆様のご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。またお近くにお越しの際はお気軽に足をお運びいただければ幸いです。


                記

新所在地:〒107-0051 東京都港区元赤坂 1-7-10 グランドメゾン元赤坂1001
※なお、銀行口座やメールアドレス等の変更はございません。

以上

【雑誌】『iNTERNET magazine Reboot』に対談記事が掲載されました(2017/11/16発売)

11月16日(木)発売の『iNTERNET magazine Reboot』にて、クロサカタツヤが参加した対談記事「なぜ日本からグーグルが生まれなかったのか?」が掲載されました。

書店流通版はこちら、電子書籍版はこちらをご確認ください。

【イベント告知】「Health 2.0 Asia-Japan」について(2017/12/6登壇)

Health 2.0 LLC、メドピア株式会社主催の「Health 2.0 Asia-Japan」にて、12月6日(水)に行われるプログラム「個人情報は誰が守り、いかに管理するか」にクロサカタツヤがパネリストとして登壇いたします。

詳細はこちらをご確認ください。

【イベント告知】「Internet Week 2017」について(2017/12/1登壇)

一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター主催の「Internet Week 2017」にて、12月1日(金)に行われるパネルディスカッション「今そこにある「グローバル」インターネット 私たちは繋がっている」にクロサカタツヤがパネリストとして登壇いたします。

詳細はこちらをご確認ください。

【イベント告知】「情報処理学会 短期集中セミナー」について(2017/11/30開催)

11月30日(木)開催の「情報処理学会 短期集中セミナー『プライバシーフレンドリーな社会に向けて』」にて、クロサカタツヤが講演を行います。

詳細はこちらをご確認ください。

【イベント告知】「SFC Open Research Forum (ORF)」について(2017/11/23登壇)

慶應義塾大学主催の「SFC Open Research Forum (ORF)」にて、クロサカタツヤが「AI社会論」のセッションにパネリストとして登壇いたします。

セッションの詳細はこちらをご確認ください。

【イベント告知】「2017年度秋季(第37回)情報通信学会大会」について(2017/11/18開催)

11月18日(土)に開催される「2017年度秋季(第37回)情報通信学会大会」にて、クロサカタツヤが個人研究発表「地域放送メディアに対する住民の主観的評価計測に関する研究 ─震災復興期を対象として─」の討論者を務めます。

学会大会の詳細はこちら、プログラムの詳細はこちらをご確認ください。

役員の異動について

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

さて、この度、株式会社 企 代表取締役 渡辺 聡が、
慶應義塾大学特任助教に就任したため、
2015年5月31日をもちまして退任いたしましたことを、
ご報告申し上げます。

なお、渡辺の退任を受けまして、
以前から同じく代表取締役を務めていました
クロサカタツヤ が、引き続き弊社の経営にあたります。


企は、渡辺とクロサカが2008年5月に設立した会社です。
今回の役員人事に伴い、新たな展開を迎えることになりますが、
これまで以上に皆様のお役に立てるよう努力する所存です。


渡辺は企の経営からは離れましたが、
弊社としてはゆるやかな連帯を継続できればと考えております。
また、渡辺と企の新たな挑戦に、皆様からのご指導を賜りたく、
引き続きお付き合いいただければ幸いです。


ご報告が遅れましたことをお詫びするとともに、
従前の一方ならぬご懇情に略儀ながらお礼かたがた、
お知らせ申し上げます。

【イベント告知】「モバイルフォーラム2015」について(2015/3/17開催)

3月17日に総務省及び(一社)テレコムサービス協会MVNO委員会が主催する「モバイルフォーラム2015」にてクロサカタツヤがパネルディスカッションのモデレーターを務めます。イベントの詳細はこちらをご確認ください。

クロサカタツヤがInterop Tokyo 2015のプログラム委員に就任しました

6月10日〜12日に開催されるネットワークコンピューティングに特化したテクノロジーとビジネスのリーディン グイベントInterop Tokyo 2015のプログラム委員に弊社クロサカタツヤが就任いたしました。Interop Tokyo 2015のWebサイトはこちらです。

【イベント告知】「オープンデータを活用したビジネス化に向けた人材マッチングイベント」について(2014/12/5開催)

経済産業省・総務省共催の「オープンデータを活用したビジネス化に向けた人材マッチングイベント」にてクロサカタツヤがファシリテーターを務めます。イベントの詳細はこちらのリンクをご参照下さい。

【書籍】「日本未来図2030」にクロサカタツヤの記事を寄稿しました

12月4日に発売の書籍「日本未来図2030(自民党国家戦略本部・編)」に、クロサカタツヤが記事を寄稿しました。

2030年の人間と社会と情報 サイバーがリアルになる時代の生き方 というタイトルで、庄司昌彦 (国際大学グローバル・コミュニケーション・センター 主任研究員)氏と連名での執筆です。

詳細はこちらにてご確認下さい。

【新連載】サイゾーpremiumにて「"マッチョ主義からヘタレ中心主義"の転換が日本を救う」が連載開始です。(2014/11/5)

サイゾーpremiumにて境真良氏(経済産業省国際戦略情報分析官、国際大学GLOCOM客員研究員)と弊社クロサカタツヤの短期集中連載 「"マッチョ主義からヘタレ中心主義"の転換が日本を救う」がスタートしました。第1回記事はこちらです。

【講演】クロサカタツヤがG空間EXPO2014に登壇いたします。(2014/11/13)

クロサカタツヤが科学未来館で開催されるG空間EXPO2014に登壇いたします。

日時:11/13(木)15:10-15:50

場所:日本科学未来館 G空間EXPO会場 メインステージ

タイトル:「位置情報は誰のもの??パーソナル情報としての位置情報の利活用と保護について?」

イベントの詳細はこちらをご覧下さい。

【イベント告知】「ID連携トラストフレームワーク・アイデアソン」の開催について(2014/11/7)

経済産業省主催の「ID連携トラストフレームワーク・アイデアソン」(※)にてクロサカタツヤがファシリテーターを務めます。アイデアソンの参加者を募集中です。イベントの詳細はこちらのリンクをご参照下さい。



※ID連携トラストフレームワーク・・・事業者同士が信頼に基づいたやり取りを行うための環境を整備すること。IT総合戦略本部の「世界最先端IT国家創造宣言 工程表」に掲載され、検討が進められています。

※アイデアソン・・・アイデアソンとは、アイデア(Idea)とマラソン(Marathon) を合わせた造語で、特定のテーマについてグループで議論して、「アイデア」をまとめていく形式のイベントです。

【講演】クロサカタツヤが多摩大学にて講演いたします。(2014/10/31)

クロサカタツヤが10月31日(金)多摩大学グローカル人材像創造講演会にて「アプリ開発とグローカル人材?誰がどこで何をしている ??」と題して講演いたします。

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