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【記事掲載】ITmedia mobileに弊社代表のクロサカタツヤが登壇したイベント記事が掲載されました

ITmedia mobileに6月19日『「接触確認アプリ」の課題 プライバシーは守られるが、利用促進にハードルあり』と題した「GLOCOM六本木会議オンライン#1:接触確認アプリとはなにか ーデータ活用時代の新たな公衆衛生を考えるー」」に弊社代表クロサカが登壇した記事が掲載されました。

クロサカがモデレーターとして登壇したセッションにおいては、接触確認アプリはプライバシーを重視した作りで、自分にメリットがあるものの、多くの人がアプリを導入するために強いインセンティブが必要であることや、もっと強い感染症が来たときのために、政府が信頼され、データが使えるように、体制やルール作り、あるいはデータフローや業務フローを今のうちに用意しておくことが必要であるため、議論を続けて即応体制を作っておくことの重要性などが議論されたことがご確認いただけます。

ITmedia mobileの記事はこちらです。

「GLOCOM六本木会議オンライン#1:接触確認アプリとはなにか ーデータ活用時代の新たな公衆衛生を考えるー」セッションの詳細はこちらです。

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