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記事更新

【記事掲載】日経クロステックに弊社代表クロサカタツヤのコメントが掲載されました

日経クロステックの10月23日の記事『政府が取り組む次世代Web技術「Trusted Web」、中核技術の方向性が明らかに』に弊社代表クロサカのコメントが掲載されました。

信頼性のある?由なデータ流通を?指すWebアーキテクチャー「Trusted Web」についての記事の中で、内閣官房デジタル市場競争本部に設立された「Trusted Web推進協議会」の委員及び技術的な検討を行う「タスクフォース」の座長としてクロサカからは、トラスト(信頼)に基づいたデータ流通の実現のためには、分散型IDの実装や、国際的な仲間づくり、海外の専門家と議論を進めていく必要がある事などをお話させて頂きました。

日経クロステックの記事はこちらです。

【記事掲載】月刊サイゾー10.11月号に「クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング」が掲載されました

10月17日発売のサイゾー10.11月号に「クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング」第79回が掲載されました。

今回のゲストは、内閣府の投資等ワーキング・グループの専門委員を昨年12月より務められている弁護士の落合孝文さんです。ワーキング・グループではこの一年間、放送に関する議論が大きく盛り上がり、9月には河野太郎議員(規制改革相)も出席しました。放送を重点分野のうちの一つと捉えて議論に携わられている落合さんに、放送分野の今後の動きについてお話しいただきました。

webで読めるサイゾーpremiumの記事はこちらです。

【記事掲載】logmiBizに弊社代表クロサカタツヤが登壇したイベント記事が掲載されました

弊社代表のクロサカが9月1日に登壇した『なぜ、それは儲かるのか』出版記念オンラインセミナーの「高度情報化社会で成長するための戦略とは何か」と題したパネルディスカッションのログが、logmiBizに掲載されました。

logmiBizの記事は以下にてご確認ください。
・ メルカリ・小泉会長が、30億近い赤字でも重要視したものは? キーワードは「長い目」
https://logmi.jp/business/articles/323311

・ ハンコ廃止問題で考える仕事の本質とは? 日本企業が陥る「作りたいのはこれじゃなかった」問題

https://logmi.jp/business/articles/323312

・ メルカリ・小泉氏「業績予想を出すことには、基本的に懐疑的」企業のサスティナブルな成長を支える資本市場の在り方とは?

https://logmi.jp/business/articles/323313

・ 日本のサイズ感は「プラットフォーム化しづらい」メルカリ・小泉氏が語った、この国でBtoB事業を興す際の心得

https://logmi.jp/business/articles/323314

【記事掲載】総務省 学術雑誌『情報通信政策研究』に弊社代表クロサカタツヤが参加した座談会のレポート記事が掲載されました

弊社代表クロサカが参加した「デジタル経済社会を支えるネットワーク空間の在り方に関する座談会」のレポート記事が、総務省 学術雑誌『情報通信政策研究』 第4巻第1号に掲載されました。

座談会では、サイバー空間とフィジカル空間が融合する状況を広く「ネットワーク空間」と名づけ、その状況と課題、個人の在り方の変容、 そして、「人間中心」のネットワーク空間であるべきという観点から、政府の役割や組織の 在り方、あるいは政府が今後重点を置くべき取組の必要性について活発に議論されました。

座談会記事はこちらです。

「総務省 学術雑誌『情報通信政策研究』 第4巻第1号」はこちらです。

【記事掲載】InfoComニューズレターに弊社代表クロサカの鼎談記事(第5回)が掲載されました

株式会社情報通信総合研究所が運営する「InfoComニューズレター」に、弊社代表クロサカが参加した鼎談記事『幻のMWC2020、変わる世界の通信業界(5)日本勢の存在感』が掲載されました。

鼎談では今年2月の開催が中止となったMWC2020を題材に、MWCの中止で通信業界は何を失うのか、また、今後の通信業界への影響はどうなるのかなどが語られ、5回に分け記事として発表されました。

最終回である5回目は、日本勢の存在感、通信業界の枠組みの変化、エッジ・コンピューティング、エッジと自動車業界などについて語っています。

『幻のMWC2020、変わる世界の通信業界(5)日本勢の存在感』はこちら

『幻のMWC2020、変わる世界の通信業界(1)~(5)』全記事はこちら

【記事掲載】InfoComニューズレターに弊社代表クロサカの鼎談記事(第1、2、3、4回)が掲載されました

株式会社情報通信総合研究所が運営する「InfoComニューズレター」に『幻のMWC2020、変わる世界の通信業界(1)幻のMWC2020フロアマップ』など4本の、弊社代表クロサカが参加した鼎談記事が掲載されました。

鼎談では今年2月の開催が中止となったMWCを題材に、MWCの中止で通信業界は何を失うのか、また、今後の通信業界への影響はどうなるのか、を語り合う5回シリーズの第1回から第4回として、MWCの歴史、けん引してきた会社、コロナの影響などについて語っています。

『幻のMWC2020、変わる世界の通信業界』の4本の記事はこちらです。

【記事掲載】はたラボに弊社代表クロサカタツヤの監修記事が掲載されました

パソナキャリアが運営する 「働き方を研究する」コンテンツである【はたラボ】に、弊社代表クロサカが監修した記事『「5G」で何がどう変わる?5G社会でできることと、生活・ビジネス・働き方の変化』が掲載されました。

クロサカは、どう働いていくかを考える若者に向けて、新たな通信技術である5Gの特徴やビジネス活用例、5Gによって変わる「ビジネス環境」や「働き方」などを解説した記事の監修を致しました。

『「5G」で何がどう変わる?5G社会でできることと、生活・ビジネス・働き方の変化』はこちらです。

【記事掲載】月刊サイゾー9月号に「クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング」が掲載されました

8月19日発売のサイゾー9月号に「クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング」第78回が掲載されました。

今回のゲストは、情報社会のビジネスモデルからネットカルチャーまで幅広く研究を重ね、今年7月に「なぜ、それは儲かるのか:〈フリー+ソーシャル+価格差別〉×〈データ〉が最強な理由」という書籍を上梓された山口真一さん(国際大学GLOCOM准教授・主任研究員)です。海賊版の経済効果への興味をきっかけに研究を始められた山口さんに、これからの情報社会についてお話しいただきました。

webで読めるサイゾーpremiumの記事はこちらです。

【記事更新】「かけはし」146号に弊社代表クロサカタツヤの寄稿「ビジネスに活かす5G」が掲載されました

財団法人公益産業雇用センターが発行する機関誌「かけはし7月号」第398号(2020年6月15日発行)に、弊社代表クロサカの寄稿『経営者のための「5G時代のビジネスの行方」』が掲載されました。

クロサカからは、高精細なセンサーネットワークにより、生産性の向上や最適化、事業機会の獲得や利益の最大化が可能となる5G技術を新たな技術として考えるだけでなく、顧客への提供価値を見つめ直すきっかけとすることなどを提案させて頂きました。

「かけはし7月号」はこちらです。

【記事掲載】月刊サイゾー7.8月号に「クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング」が掲載されました

7月17日発売のサイゾー7.8月号に「クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング」第77回が掲載されました。

今回のゲストは、放送・インターネット業界で17年の実務を経て独立し、現在デジタルメディアコンサルタントとして活躍される江口靖二さんです。OOHと呼ばれる屋外広告や交通広告など、デジタルサイネージ業界にも長く貢献されてきた江口さんに、AIやIoTの力でより進化したデジタルOOHの変革についてお話しいただきました。

webで読めるサイゾーpremiumの記事はこちらです。

 
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