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記事更新

【お知らせ】「かけはし」146号に弊社代表クロサカタツヤの寄稿「ビジネスに活かす5G」が掲載されました

財団法人公益産業雇用センターが発行する機関誌「かけはし7月号」第398号(2020年6月15日発行)に、弊社代表クロサカの寄稿『経営者のための「5G時代のビジネスの行方」』が掲載されました。

クロサカからは、高精細なセンサーネットワークにより、生産性の向上や最適化、事業機会の獲得や利益の最大化が可能となる5G技術を新たな技術として考えるだけでなく、顧客への提供価値を見つめ直すきっかけとすることなどを提案させて頂きました。

「かけはし7月号」はこちらです。

【記事掲載】月刊サイゾー7.8月号に「クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング」が掲載されました

7月17日発売のサイゾー7.8月号に「クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング」第77回が掲載されました。

今回のゲストは、放送・インターネット業界で17年の実務を経て独立し、現在デジタルメディアコンサルタントとして活躍される江口靖二さんです。OOHと呼ばれる屋外広告や交通広告など、デジタルサイネージ業界にも長く貢献されてきた江口さんに、AIやIoTの力でより進化したデジタルOOHの変革についてお話しいただきました。

webで読めるサイゾーpremiumの記事はこちらです。

【記事掲載】日経クロステックに弊社代表クロサカタツヤのコメントが掲載されました

日経クロステックの7月30日のコラム「テクノ大喜利」の『産業IoT向け無線に決定版はない、ローカル5Gは 選択肢の1つ [ローカル5GはIoT活用の起爆剤になるか]』に弊社代表クロサカのコメントが掲載されました。

ローカル5Gの応用・ビジネスの行方と、産業IoTの発展への寄与について議論する今回の「テクノ大喜利」で、クロサカからは、ローカル5Gは効果的な産業IoTの活用を実現するためのいち手段であることから、導入目的を明確化し、数ある無線技術の選択肢から、目的に合った技術を的確に選定して活用することが重要である事をお伝えしました。

日経クロステックの記事はこちらです。

【記事掲載】noteに弊社代表クロサカタツヤが登壇したイベントの書き起こし記事が掲載されました

3月18日に弊社代表クロサカが登壇した『【メディア&コンテンツ業界のための5G準備委員会】#2 ー5G時代のテレビについて考えるー 』イベントの書き起こし記事がnoteに掲載されました。

テレビ局のキーパーソンと共に5Gへの取り組みや可能性、課題について語る中で、クロサカから本格的な5Gサービスまでは時間がかかるがその間が重要であること、公衆網を使う配信でのプライバシーやAI管理の必要性、新たな技術を積極的に使っていくことの重要性などをお話ししたことをご確認頂けます。

変化を迫られたとき、放送事業者はどう向き合うのか?:放送と5Gの可能性を考える・前編< 5G準備委員会 #2 (2020/3/18) >はこちら

5G時代の鍵となる3つの力「編集力」「スイッチング力」「編成力」:放送と5Gの可能性を考える・後編< 5G準備委員会 #2 (2020/3/18) >はこちら

イベントサイトはこちら

【記事掲載】INTERNET Watchに弊社代表のクロサカタツヤが登壇したイベント記事が掲載されました

INTERNET Watchに7月2日『ポスト新型コロナの社会システムは中央集権から分散型へ ーBG2C、FIN/SUM BBレポートー』と題した、弊社代表のクロサカが登壇した「ポストコロナ時代の金融・社会システムのリデザイン ーブロックチェーン技術による社会課題の解決策ー」国際会議の記事が掲載されました。


クロサカが会議において、『接触確認アプリCOCOA』や多くのID(個人識別)システムは、ブロックチェーンを使っていたとしても、人間不在であるが、人を設計図の中心におき、社会システムのコンセンサス(合意形成)を目指し、お互いの信頼を構築するには、分散型のアーキテクチャが役立つことや、人は疫学上のデータとして扱われるのではなく、尊厳を持つ個人として扱われることが重要であることなどをお話させて頂いた事がご確認いただけます。

INTERNET Watchの記事はこちらです。

「ポストコロナ時代の金融・社会システムのリデザイン ーブロックチェーン技術による社会課題の解決策ー」国際会議の詳細はこちらです。

【記事掲載】coindesk JAPANに弊社代表のクロサカタツヤが登壇したイベント記事が掲載されました

coindesk JAPANに6月27日『ブロックチェーンで「ポストコロナ」の社会問題をどう解決するか ─国際オンライン会議BG2C開催』と題した、弊社代表のクロサカが登壇した「ポストコロナ時代の金融・社会システムのリデザイン ーブロックチェーン技術による社会課題の解決策ー」国際会議の記事が掲載されました。

クロサカが会議において、接触確認アプリ「COCOA」は個人を特定せず、絶対的位置情報も取得せず接触の履歴のみを管理するアプリである事や、有用性とプライバシーを両立することの難しさと重要性、新たな信頼ができるコミュニケーションコンセンサスプラットフォームの提案をしたことなどがご確認頂けます。

coindesk JAPANの記事はこちらです。

「ポストコロナ時代の金融・社会システムのリデザイン ーブロックチェーン技術による社会課題の解決策ー」国際会議の詳細はこちらです。

【記事掲載】ITmedia mobileに弊社代表のクロサカタツヤが登壇したイベント記事が掲載されました

ITmedia mobileに6月26日「Interop Tokyo Conference 2020:5GのライバルはWi-Fi? 将来的には固定と融合する? 5Gの発展を占う」と題した、弊社代表のクロサカとエリクソン・ジャパン株式会社のCTOである藤岡雅宣様が登壇した5Gの標準化の最新動向を解説したイベント「5G:標準化の最新動向 ?著者降臨シリーズ(1)?」記事が掲載されました。

クロサカからは、現在3GPPで標準化が進められているリリース16の機能追加の一つである「NR Unlicenced」について、実現するとWi-Fiの需要を奪う可能性があることから「すごい産業構造の変化が起きるが、衝突もあるのでは」とWi-Fiとの競争関係になる可能性についてコメントさせて頂きました。

ITmedia mobileの記事はこちらです。

【記事掲載】毎日新聞に弊社代表クロサカタツヤのコメントが掲載されました

毎日新聞の6月26日の記事『NTT・NEC 資本業務提携 次世代通信、出遅れ危機感 安全保障、国産こだわり』に弊社代表クロサカのコメントが掲載されました。

NTTとNECの資本業務提携について、「双方の強味を生かして相互保管的な関係が作れるのでは」ないか、また、「(30年代の実用化が見込まれる次世代システムの)6Gに向けた下準備の意味合いが非常に大きい。10年後まで見据えた環境作り」であることをお話させていただきました。

毎日新聞の記事はこちらです。

【記事掲載】ITmedia mobileに弊社代表のクロサカタツヤが登壇したイベント記事が掲載されました

ITmedia mobileに6月19日『「接触確認アプリ」の課題 プライバシーは守られるが、利用促進にハードルあり』と題した「GLOCOM六本木会議オンライン#1:接触確認アプリとはなにか ーデータ活用時代の新たな公衆衛生を考えるー」」に弊社代表クロサカが登壇した記事が掲載されました。

クロサカがモデレーターとして登壇したセッションにおいては、接触確認アプリはプライバシーを重視した作りで、自分にメリットがあるものの、多くの人がアプリを導入するために強いインセンティブが必要であることや、もっと強い感染症が来たときのために、政府が信頼され、データが使えるように、体制やルール作り、あるいはデータフローや業務フローを今のうちに用意しておくことが必要であるため、議論を続けて即応体制を作っておくことの重要性などが議論されたことがご確認いただけます。

ITmedia mobileの記事はこちらです。

「GLOCOM六本木会議オンライン#1:接触確認アプリとはなにか ーデータ活用時代の新たな公衆衛生を考えるー」セッションの詳細はこちらです。

【記事掲載】ITmedia mobileに弊社コンサルタントの伊賀野康生が登壇したイベント記事が掲載されました

ITmedia mobileに6月17日「Interop Tokyo Conference 2020:コストはソフトで解決、本命は4.8GHz帯 先駆者が語る「ローカル5G」の極意」と題した、弊社チーフ・テレコム/メディア・コンサルタントの伊賀野康生がセッションチェアとして登壇したイベント「ローカル5G:活用のための課題克服に向けて」の報告記事が掲載されました。

伊賀野からは、5G技術とローカル5Gの概要やローカル5Gとキャリアが展開する5Gの違いである「責任範囲」などについて説明させて頂いたほか、ローカル5Gの第一線で活躍されている内外のベンダーや通信事業者の方々から、現場で起こっている実情や、今後に向けた展望について、登壇者で活発にご議論いただきました。

ITmedia mobileの記事はこちらです。

 
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