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記事更新

【記事掲載】InfoComニューズレターに弊社代表クロサカの鼎談記事(第5回)が掲載されました

株式会社情報通信総合研究所が運営する「InfoComニューズレター」に、弊社代表クロサカが参加した鼎談記事『幻のMWC2020、変わる世界の通信業界(5)日本勢の存在感』が掲載されました。

鼎談では今年2月の開催が中止となったMWC2020を題材に、MWCの中止で通信業界は何を失うのか、また、今後の通信業界への影響はどうなるのかなどが語られ、5回に分け記事として発表されました。

最終回である5回目は、日本勢の存在感、通信業界の枠組みの変化、エッジ・コンピューティング、エッジと自動車業界などについて語っています。

『幻のMWC2020、変わる世界の通信業界(5)日本勢の存在感』はこちら

『幻のMWC2020、変わる世界の通信業界(1)~(5)』全記事はこちら

【記事掲載】InfoComニューズレターに弊社代表クロサカの鼎談記事(第1、2、3、4回)が掲載されました

株式会社情報通信総合研究所が運営する「InfoComニューズレター」に『幻のMWC2020、変わる世界の通信業界(1)幻のMWC2020フロアマップ』など4本の、弊社代表クロサカが参加した鼎談記事が掲載されました。

鼎談では今年2月の開催が中止となったMWCを題材に、MWCの中止で通信業界は何を失うのか、また、今後の通信業界への影響はどうなるのか、を語り合う5回シリーズの第1回から第4回として、MWCの歴史、けん引してきた会社、コロナの影響などについて語っています。

『幻のMWC2020、変わる世界の通信業界』の4本の記事はこちらです。

【記事掲載】はたラボに弊社代表クロサカタツヤの監修記事が掲載されました

パソナキャリアが運営する 「働き方を研究する」コンテンツである【はたラボ】に、弊社代表クロサカが監修した記事『「5G」で何がどう変わる?5G社会でできることと、生活・ビジネス・働き方の変化』が掲載されました。

クロサカは、どう働いていくかを考える若者に向けて、新たな通信技術である5Gの特徴やビジネス活用例、5Gによって変わる「ビジネス環境」や「働き方」などを解説した記事の監修を致しました。

『「5G」で何がどう変わる?5G社会でできることと、生活・ビジネス・働き方の変化』はこちらです。

【記事掲載】月刊サイゾー9月号に「クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング」が掲載されました

8月19日発売のサイゾー9月号に「クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング」第78回が掲載されました。

今回のゲストは、情報社会のビジネスモデルからネットカルチャーまで幅広く研究を重ね、今年7月に「なぜ、それは儲かるのか:〈フリー+ソーシャル+価格差別〉×〈データ〉が最強な理由」という書籍を上梓された山口真一さん(国際大学GLOCOM准教授・主任研究員)です。海賊版の経済効果への興味をきっかけに研究を始められた山口さんに、これからの情報社会についてお話しいただきました。

webで読めるサイゾーpremiumの記事はこちらです。

【記事更新】「かけはし」146号に弊社代表クロサカタツヤの寄稿「ビジネスに活かす5G」が掲載されました

財団法人公益産業雇用センターが発行する機関誌「かけはし7月号」第398号(2020年6月15日発行)に、弊社代表クロサカの寄稿『経営者のための「5G時代のビジネスの行方」』が掲載されました。

クロサカからは、高精細なセンサーネットワークにより、生産性の向上や最適化、事業機会の獲得や利益の最大化が可能となる5G技術を新たな技術として考えるだけでなく、顧客への提供価値を見つめ直すきっかけとすることなどを提案させて頂きました。

「かけはし7月号」はこちらです。

【記事掲載】月刊サイゾー7.8月号に「クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング」が掲載されました

7月17日発売のサイゾー7.8月号に「クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング」第77回が掲載されました。

今回のゲストは、放送・インターネット業界で17年の実務を経て独立し、現在デジタルメディアコンサルタントとして活躍される江口靖二さんです。OOHと呼ばれる屋外広告や交通広告など、デジタルサイネージ業界にも長く貢献されてきた江口さんに、AIやIoTの力でより進化したデジタルOOHの変革についてお話しいただきました。

webで読めるサイゾーpremiumの記事はこちらです。

【記事掲載】日経クロステックに弊社代表クロサカタツヤのコメントが掲載されました

日経クロステックの7月30日のコラム「テクノ大喜利」の『産業IoT向け無線に決定版はない、ローカル5Gは 選択肢の1つ [ローカル5GはIoT活用の起爆剤になるか]』に弊社代表クロサカのコメントが掲載されました。

ローカル5Gの応用・ビジネスの行方と、産業IoTの発展への寄与について議論する今回の「テクノ大喜利」で、クロサカからは、ローカル5Gは効果的な産業IoTの活用を実現するためのいち手段であることから、導入目的を明確化し、数ある無線技術の選択肢から、目的に合った技術を的確に選定して活用することが重要である事をお伝えしました。

日経クロステックの記事はこちらです。

【記事掲載】noteに弊社代表クロサカタツヤが登壇したイベントの書き起こし記事が掲載されました

3月18日に弊社代表クロサカが登壇した『【メディア&コンテンツ業界のための5G準備委員会】#2 ー5G時代のテレビについて考えるー 』イベントの書き起こし記事がnoteに掲載されました。

テレビ局のキーパーソンと共に5Gへの取り組みや可能性、課題について語る中で、クロサカから本格的な5Gサービスまでは時間がかかるがその間が重要であること、公衆網を使う配信でのプライバシーやAI管理の必要性、新たな技術を積極的に使っていくことの重要性などをお話ししたことをご確認頂けます。

変化を迫られたとき、放送事業者はどう向き合うのか?:放送と5Gの可能性を考える・前編< 5G準備委員会 #2 (2020/3/18) >はこちら

5G時代の鍵となる3つの力「編集力」「スイッチング力」「編成力」:放送と5Gの可能性を考える・後編< 5G準備委員会 #2 (2020/3/18) >はこちら

イベントサイトはこちら

【記事掲載】INTERNET Watchに弊社代表のクロサカタツヤが登壇したイベント記事が掲載されました

INTERNET Watchに7月2日『ポスト新型コロナの社会システムは中央集権から分散型へ ーBG2C、FIN/SUM BBレポートー』と題した、弊社代表のクロサカが登壇した「ポストコロナ時代の金融・社会システムのリデザイン ーブロックチェーン技術による社会課題の解決策ー」国際会議の記事が掲載されました。


クロサカが会議において、『接触確認アプリCOCOA』や多くのID(個人識別)システムは、ブロックチェーンを使っていたとしても、人間不在であるが、人を設計図の中心におき、社会システムのコンセンサス(合意形成)を目指し、お互いの信頼を構築するには、分散型のアーキテクチャが役立つことや、人は疫学上のデータとして扱われるのではなく、尊厳を持つ個人として扱われることが重要であることなどをお話させて頂いた事がご確認いただけます。

INTERNET Watchの記事はこちらです。

「ポストコロナ時代の金融・社会システムのリデザイン ーブロックチェーン技術による社会課題の解決策ー」国際会議の詳細はこちらです。

【記事掲載】coindesk JAPANに弊社代表のクロサカタツヤが登壇したイベント記事が掲載されました

coindesk JAPANに6月27日『ブロックチェーンで「ポストコロナ」の社会問題をどう解決するか ─国際オンライン会議BG2C開催』と題した、弊社代表のクロサカが登壇した「ポストコロナ時代の金融・社会システムのリデザイン ーブロックチェーン技術による社会課題の解決策ー」国際会議の記事が掲載されました。

クロサカが会議において、接触確認アプリ「COCOA」は個人を特定せず、絶対的位置情報も取得せず接触の履歴のみを管理するアプリである事や、有用性とプライバシーを両立することの難しさと重要性、新たな信頼ができるコミュニケーションコンセンサスプラットフォームの提案をしたことなどがご確認頂けます。

coindesk JAPANの記事はこちらです。

「ポストコロナ時代の金融・社会システムのリデザイン ーブロックチェーン技術による社会課題の解決策ー」国際会議の詳細はこちらです。

 
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