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【記事掲載】INTERNET Watchに弊社代表のクロサカタツヤが登壇したイベント記事が掲載されました

INTERNET Watchに7月2日『ポスト新型コロナの社会システムは中央集権から分散型へ ーBG2C、FIN/SUM BBレポートー』と題した、弊社代表のクロサカが登壇した「ポストコロナ時代の金融・社会システムのリデザイン ーブロックチェーン技術による社会課題の解決策ー」国際会議の記事が掲載されました。


クロサカが会議において、『接触確認アプリCOCOA』や多くのID(個人識別)システムは、ブロックチェーンを使っていたとしても、人間不在であるが、人を設計図の中心におき、社会システムのコンセンサス(合意形成)を目指し、お互いの信頼を構築するには、分散型のアーキテクチャが役立つことや、人は疫学上のデータとして扱われるのではなく、尊厳を持つ個人として扱われることが重要であることなどをお話させて頂いた事がご確認いただけます。

INTERNET Watchの記事はこちらです。

「ポストコロナ時代の金融・社会システムのリデザイン ーブロックチェーン技術による社会課題の解決策ー」国際会議の詳細はこちらです。

【記事掲載】coindesk JAPANに弊社代表のクロサカタツヤが登壇したイベント記事が掲載されました

coindesk JAPANに6月27日『ブロックチェーンで「ポストコロナ」の社会問題をどう解決するか ─国際オンライン会議BG2C開催』と題した、弊社代表のクロサカが登壇した「ポストコロナ時代の金融・社会システムのリデザイン ーブロックチェーン技術による社会課題の解決策ー」国際会議の記事が掲載されました。

クロサカが会議において、接触確認アプリ「COCOA」は個人を特定せず、絶対的位置情報も取得せず接触の履歴のみを管理するアプリである事や、有用性とプライバシーを両立することの難しさと重要性、新たな信頼ができるコミュニケーションコンセンサスプラットフォームの提案をしたことなどがご確認頂けます。

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「ポストコロナ時代の金融・社会システムのリデザイン ーブロックチェーン技術による社会課題の解決策ー」国際会議の詳細はこちらです。

【記事掲載】ITmedia mobileに弊社代表のクロサカタツヤが登壇したイベント記事が掲載されました

ITmedia mobileに6月26日「Interop Tokyo Conference 2020:5GのライバルはWi-Fi? 将来的には固定と融合する? 5Gの発展を占う」と題した、弊社代表のクロサカとエリクソン・ジャパン株式会社のCTOである藤岡雅宣様が登壇した5Gの標準化の最新動向を解説したイベント「5G:標準化の最新動向 ?著者降臨シリーズ(1)?」記事が掲載されました。

クロサカからは、現在3GPPで標準化が進められているリリース16の機能追加の一つである「NR Unlicenced」について、実現するとWi-Fiの需要を奪う可能性があることから「すごい産業構造の変化が起きるが、衝突もあるのでは」とWi-Fiとの競争関係になる可能性についてコメントさせて頂きました。

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【記事掲載】毎日新聞に弊社代表クロサカタツヤのコメントが掲載されました

毎日新聞の6月26日の記事『NTT・NEC 資本業務提携 次世代通信、出遅れ危機感 安全保障、国産こだわり』に弊社代表クロサカのコメントが掲載されました。

NTTとNECの資本業務提携について、「双方の強味を生かして相互保管的な関係が作れるのでは」ないか、また、「(30年代の実用化が見込まれる次世代システムの)6Gに向けた下準備の意味合いが非常に大きい。10年後まで見据えた環境作り」であることをお話させていただきました。

毎日新聞の記事はこちらです。

【記事掲載】ITmedia mobileに弊社代表のクロサカタツヤが登壇したイベント記事が掲載されました

ITmedia mobileに6月19日『「接触確認アプリ」の課題 プライバシーは守られるが、利用促進にハードルあり』と題した「GLOCOM六本木会議オンライン#1:接触確認アプリとはなにか ーデータ活用時代の新たな公衆衛生を考えるー」」に弊社代表クロサカが登壇した記事が掲載されました。

クロサカがモデレーターとして登壇したセッションにおいては、接触確認アプリはプライバシーを重視した作りで、自分にメリットがあるものの、多くの人がアプリを導入するために強いインセンティブが必要であることや、もっと強い感染症が来たときのために、政府が信頼され、データが使えるように、体制やルール作り、あるいはデータフローや業務フローを今のうちに用意しておくことが必要であるため、議論を続けて即応体制を作っておくことの重要性などが議論されたことがご確認いただけます。

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「GLOCOM六本木会議オンライン#1:接触確認アプリとはなにか ーデータ活用時代の新たな公衆衛生を考えるー」セッションの詳細はこちらです。

【記事掲載】ITmedia mobileに弊社コンサルタントの伊賀野康生が登壇したイベント記事が掲載されました

ITmedia mobileに6月17日「Interop Tokyo Conference 2020:コストはソフトで解決、本命は4.8GHz帯 先駆者が語る「ローカル5G」の極意」と題した、弊社チーフ・テレコム/メディア・コンサルタントの伊賀野康生がセッションチェアとして登壇したイベント「ローカル5G:活用のための課題克服に向けて」の報告記事が掲載されました。

伊賀野からは、5G技術とローカル5Gの概要やローカル5Gとキャリアが展開する5Gの違いである「責任範囲」などについて説明させて頂いたほか、ローカル5Gの第一線で活躍されている内外のベンダーや通信事業者の方々から、現場で起こっている実情や、今後に向けた展望について、登壇者で活発にご議論いただきました。

ITmedia mobileの記事はこちらです。

【記事掲載】Internet Watchに弊社代表のクロサカタツヤが登壇したイベント記事が掲載されました

Internet Watchに6月16 日『「接触確認アプリ」で議論、プライバシーや有効性、法的側面は? ?個人の自由の尊重か、パターナリズムか』と題した「GLOCOM六本木会議オンライン#1:接触確認アプリとはなにか ーデータ活用時代の新たな公衆衛生を考えるー」に弊社代表クロサカが登壇した記事が掲載されました。


クロサカがモデレーターとして登壇したセッションにおいて、接触確認アプリのプライバシー保護が「言われているより丁寧」 である事や、自分自身のメリットが中心で、個人が行動を変えるためのアプリであるというようなアプリ自体についてだけでなく、今回の課題はあらゆるセグメントにまたがり、そこで、どういう国を目指すのか、というようなcomprehensive(包括的)な抽象概念をきちんと決める、できている必要があるのではないか、というような社会の在り方について議論されたことがご確認いただけます。

Internet Watchの記事はこちらです。

「GLOCOM六本木会議オンライン#1:接触確認アプリとはなにか ーデータ活用時代の新たな公衆衛生を考えるー」セッションの詳細はこちらです。

【記事掲載】Beyond Healthに弊社代表クロサカタツヤのコメントが掲載されました

Beyond Healthの6月2日の記事『「映像」から多くの情報を読み取る時代へ』に弊社代表クロサカのコメントおよび著書『5Gでビジネスはどう変わるのか』で紹介した事例「予測前提社会」が掲載されました。

5Gにより実現すると予測される「環境そのものがヘルスケアになる」世界のためのシステム投資を誰が負担するかという問いに対し、クロサカからは例と共に以下の3つのフェーズが考えられることをお話させて頂きました。

1) サービスを介して相対するサービス提供者とユーザーのいずれかが負担する形態。
2) 所属企業などユーザーの周辺にいる組織が負担する形態。
3) 国や自治体が負担する形態。

Beyond Healthの記事はこちらです。

【記事掲載】月刊サイゾー6月号に「クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング」が掲載されました

5月17日発売のサイゾー6月号に「クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング」第76回が掲載されました。

今回のゲストは、大手出版社での編集記者を経て独立し、スマホ/ケータイジャーナリストとして活躍なさっている石川温さんです。非常事態宣言から1ヶ月が経った今、世界の通信業界を見られている石川さんに、新型コロナウイルス災禍に始まった5Gの課題や、通信業界の今後についてお話しいただきました。

webで読めるサイゾーpremiumの記事はこちらです。

【記事掲載】日経クロステックに弊社代表クロサカタツヤのコメントが掲載されました

日経クロステックの5月27日の記事『2カ月の曲折を経てようやく仕様公開、新型コロナ「接触確認アプリ」の舞台裏』に弊社代表クロサカのコメントが掲載されました。

クロサカからは新型コロナウイルス対策に使う「接触確認アプリ」の普及には、アプリの目的を明確にしたうえで、利用者のメリットを明確に伝えていくことが必要であるとお話させて頂きました。

日経クロステックの記事はこちらです。

 
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